ロゴマーク受注実績 1501社(2008年7月現在)
名刺(ビジネス名刺印刷所)
このホームページは、著作物の存在証明登簿第四六七七号にて守られています。
ですから、ほとんどの人がデザイン会社やデザイナーを「得体の知れない怖いところ・人」と考えがちです。
でも、これを解消できなければデザイン業界自体が今後衰退していくことは間違いない。
実際に私が営業時代に新規でまわったお客様のほとんどは、最初に上記のような不安をデザイン業界に対してもたれていました。
みなさんのデザイン発注に対するお悩みを簡単にまとめると、以下の3点に絞ることができます。
1.デザインのクオリティを保つために・・・ 自分で独立する力のあるフリーランスのデザイナーが、ビズアップの協力デザイナーとしてスタンバイしています。 デザイナーは『サラリーマンデザイナー』と『フリーランスのデザイナー』、大きく分けてこの2種類になりますが、サラリーマンデザイナーは、仕事に対しての文句が多く、デザインが気に入られないことをお客様のせいにすることが比較的多いため、クオリティーも頭打ちの傾向が強いです。 しかし、その中でも一部の優秀なサラリーマンデザイナーは、自分の腕をみがき、努力を重ねます。
そういう優秀で努力家のデザイナーは独立してフリーになることが多いです。 ですから、ビズアップではクオリティーの高さを保つためにフリーランスのデザイナーとしか契約しません。
その中でも、ビズアップが面談し、人間的にも能力的にも問題ないデザイナーのみと契約をしています。
2.お客様のイメージをしっかりとロゴマークに反映するために・・・ どんなにかっこいいデザインでも、それがお客様の希望のものや消費者にアピールできるものでなければ優れたデザインとは呼べません。それは芸術家のやることです。
しかし、わかっていてもお客様のイメージを引き出すのは非常に難しいのです。
そこで、ビズアップでは「お客様のイメージを引き出すプロ」を間において、デザイナーとの橋渡しをする人間を間に置いています。
これを『ディレクター』と呼びます。 このディレクターは、デザイナーの中から特に優秀な人間を選抜しておりますので、安心してお客様の考えを伝えていただけます。
3.「料金が不明瞭で、安心して発注できない」という声にお答えして・・・ 納得のいかないデザインに払うキャンセル料や手付金は本当に無駄なお金です。 「欲しくないもの」をお金を払って無理やり押し付けられているようなものです。
そこで、ビズアップでは先にデザインをお見せし、「気に入った場合にのみ購入いただく」というロゴマークの『無料提案』を行っております。
これにより、発注するだけなら金銭的なリスクは『ゼロ』になります。気に入らないデザインなら遠慮なくキャンセルしてください。
また、ロゴマークの修正は5回までとなります。 ほとんどのお客様が3〜4回の修正でロゴマークを決定されますので、「修正回数5回まで」で十分デザインが完成します。 修正料金はロゴマーク料金に含まれ、別料金をいただくことはありません。
通常、ロゴマーク作成などは大手の広告代理店やデザイン会社が間に入ります。 制作料金は50万から100万円、高いものであればそれ以上も当たり前です。
しかし、この金額のほとんどは代理店やデザイン会社に取られてしまい、デザインをしたデザイナーにはほとんど入りません。
ビズアップの場合は、その中間料金がありませんから、クオリティーを高く保ちつつも、上記のようなお客様に納得いただける価格を設定できるのです。
ロゴマークについての消費者調査と、脳の構造から見た話。