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【第422回】ドラマでわかる経営者が社員に共感してもらえない理由

2018年03月16日掲載開始







こんにちは。





ロゴ作成専門ビズアップ 津久井です!
https://www.biz-up.biz










最近ハマっているドラマがあります。



実は以前にも
少しだけメルマガで触れたことが
あるドラマなのですが、



・リッチマン、プアウーマン



というドラマです。



2012年に放送されていた
フジテレビの月9の連続ドラマなので、
すでに過去にも2回くらい見ているのですが、



・お風呂に入っているとき
・電車に乗っているとき
・お昼ご飯をたべながら



などなど
ネットで一気に見てしまいました。



「ドラマの話なんて、くだらん」



と思うかもしれませんが、
食わず嫌いはよくありません。



この話、
経営者であればおそらく
強い共感をするドラマだと思います。



5年半前くらいのドラマなのですが、
未だにまったく色褪せることはありません。



天才経営者の苦悩、
企業が成長していくに伴う苦痛、
経営者のモチベーションと成長、



様々な角度から見ても
本当によくできているドラマだと思います。



そして、
ドラマとは関係ないところで
最近ネットで見つけた記事がとても秀逸であり、
このドラマとも妙な符号を見せたので、



本日はそのあたりの考察を
してみたいなと思います。



そのネットの記事はタイトルが強烈です。



「天才を殺す凡人」から考える
大企業でイノベーションが起きないメカニズム
http://bit.ly/2pi42ak



「大企業」とありますが、
その内容は我々中小企業にも
十分すぎるほど当てはまる内容です。



デザインの話はほとんど出てきませんが、
現在、成長過程の経営者には興味深い
お話ができるかと思います。




まずは
「リッチマン、プアウーマン」が
どんな内容のドラマなのかを
お話してみたいと思います。



これから見たいという方には
一部ネタバレになることを
ご了承ください。



主演は小栗旬さん、
ヒロインは石原さとみさんで、



はじめはイケメンと美女の
くだらない恋愛ドラマかと
思ったのですが、



2012年に
ヨメに勧められて見てみたら
これがまあドハマリしました。



小栗旬さんは日向徹という名の役で、
ネクストイノベーションという
ベンチャーIT企業の
天才プログラマー兼社長です。



まあ、
イケイケの社長で企業も急成長、
俗にいう「鼻につく」タイプの社長です。



傍若無人な性格が
会社の仕組みにも現れていて、



毎月1回、
「デスメール」というものが
社員に配信される日があります。



「デスメール」は、
結果を出せない社員を解雇する仕組みで、



月1回のその日に
デスメールが届いた社員はその場で解雇、
明日から来なくていいです、となります。



デスメールを受け取らずに
その日を乗り切ると晴れて
雇用契約が延長されます。



日向徹は井浦新さん扮する
朝比奈恒介というNo2と
ネクストイノベーションを



マンションの1室から
立ち上げたという経緯があります。



そこに就職活動で
まったく内定がもらえない
東大生の石原さとみさん扮する
夏井真琴が会社説明会にきます。



会社説明会で夏井真琴は日向徹に
大衆の面前で思い切りディスられます。



日向徹は
「凡人はいらない」と大勢の前で公言し、
内定を2社以上もらっていないヤツは
この場から帰れと会社説明会で言い放ちます。



そんな
最悪の出会いから(実は再会なのですが)
物語がどんどん発展していきます。



ちなみに余談ですが、
私もこのドラマがはじまる以前に、
当時のスタッフに



「凡人はいらねーんだよ!」



と言ってしまったことがあります(汗)
すみませんでした。。。



ありがちな展開といえばそうかもですが、
ネクストイノベーションは日向徹の
傍若無人なスタイルも災いして、



順調だった成長が踊り場を迎え
さらにはピンチにも陥ります。



会社を経営していて思いますが、
悪いことって本当に重なりますからね。



さらにそんな中、
日向徹は役員会で社長解任動議を
起こされてしまい、



しかも退任のみならず
解雇までされてしまいます。



それを仕組んだのが
No2の朝比奈恒介でした。



ふたりは強いキズナで
結ばれているように見えながらも、



実は朝比奈恒介は
No2に甘んじている自分を
変えたいとも思っていたのでした。



夏井真琴は会社説明会で日向徹に
コテンパンにやり込められながらも、



いろいろなことがあって
そのころにはネクストイノベーションの
インターン生として仕事をしていました。



日向徹は会社を解雇され、
個人資産や株もすべて手放さなくては
ならない状況まで追い込まれます。
通帳の残高は15万円に。。。



メディア露出も多かった日向徹の転落を
いわゆる凡人たちはディスります。
ざまみろと。



この描写は悲しいですが
現実的にはよくあること
なんだろうと思います。



経営者はやはり似たような批判、批難を
受けることは少なからずあると思います。


なので、
経営者は特にこのドラマを見ると
日向徹に感情移入すると思います。



自分がつくった会社の、
そして自分が雇った社員に
日向徹が追い出される送別会のシーンは
見ていて本当に心が苦しくなります。



「この会社はぼくがつくったんだ!
このオフィスも家具を選んだのもぼくだ!
この会社はぼくの会社だ!」



と大勢の前で取り乱すも虚しく
会社を去らなければならない日向徹。



しかし、
ここで日向徹を支えたのが
夏井真琴でした。



「今日は何かが終わった日ではない。
はじまった日です。」



という
彼女の言葉で日向徹は前をむき出し、
ふたりは新しい会社をつくります。



そして新会社
「ワンダーウォール」を創設。



献身的に支え、
少しでも仕事をつくろうとする
夏井真琴の姿勢に、



日向徹は少しずつ変化、
成長していきます。



人に頭を下げることも
できるようになります。



そこに、
やっぱりどうしても日向徹のもとで
働きたいというスタッフが3人、



ネクストイノベーションを
辞めて合流します。



ここでも日向徹は
(そしてドラマを見ている経営者は)
人の大切さや本当に自分の味方に
なってくれる人間のありがたさを
痛感するのです。



そんなおり、
重大なニュースが飛び込みます。



ネクストイノベーションの
社長に就任していた朝比奈恒介が
逮捕されてしまうのです。



日向徹を解任、解雇まで
追いやるために仕組んだ
顧客情報流出事件の真犯人が
朝比奈恒介だった証拠が出たのです。



拘置所で死んだように
抜け殻になった朝比奈恒介のもとに
日向徹は何度も通いますが、



一度も面会をしてくれません。



そして、
日向徹はネクストイノベーションに
戻ることを決心します。



合流した3人は
「それはひどい!なんでだ!」と
反発します。



ワンダーウォールを任された新任社長は
以前ネクストイノベーションを
解雇されたやり手社員のひとりで



日向徹に反発ばかりしていた彼が
日向徹に心を打たれて3人に言った
セリフがまた感動的です。



「あの日向徹がオレに頭を下げたんだよ!


お前らはいつまで日向徹に
寄りかかっているつもりだ!


自分たちで立ち上がろうと思わないのか!」



ここ、超泣けますから(泣)



顧客情報流出事件のために
会社のパソコンをすべて押収され
何かの死骸になったような
ネクストイノベーション本社。



日向徹はそこで再起を誓います。



会社は自分の子どもだと
以前このメルマガでもお伝えしましたが、



やはり
ネクストイノベーションは
日向徹にとってもかけがえのない
会社だったんだと感じるシーンです。



自分をここまで育ててくれた
朝比奈恒介が戻ってこれる場所を
つくりたいという想いもそこにはあります。



2年後に朝比奈恒介が
ネクストイノベーションに戻ってくる
シーンでドラマは幕を閉じます。




ふう、
ついつい熱く語ってしまいました。



このドラマは
いろいろなことを研究している
本当によくできたドラマだと思います。



日向徹の生い立ちやモチベーションは、
名だたるITベンチャー社長のそれに
なぞらえられています。



たとえば、
日向徹は実の母と生き別れ、
養父母に育てられます。



これは有名ですが、
アップルのスティーブ・ジョブズが
まったく同じ境遇でした。



マンションの1室というのも、
ジョブズがスティーブ・ウォズニアックと
ガレージの一室から仕事をはじめたり、



世のITベンチャーの人の
ほとんどがそうしてきたことを
知っていて書けるシナリオです。



日向徹は
とあるお寺によく通っていましたが、
これもスティーブ・ジョブズが
禅の精神に傾倒していたことと
重ね合わせていると思われます。



また、
ネクストイノベーションは
国民全員の年金情報や戸籍などの
個人情報をITで管理する、



「パーソナルファイル」



という事業に固執していましたが、
これはFacebookのCEO、
マーク・ザッカーバーグのオマージュです。



日向徹のモチベーションは、
生き別れた母を探したい、でした。



国民全員の個人情報を管理できれば
母親に会えるかもしれないと
考えたわけです。



実は、
大成する社長はマザコンだという
説があります。



マザコンといっても
お母さん大好きでお母さんの言いなり、
というマザコンとはちょっと違います。



幼少期の母親の愛が不足している、
という意味においてです。



個人的には
このシナリオを書いた人は
そこまで研究しているのでは
ないかと思います。



このメルマガで
何度かご紹介している、



・ヒーローズ・ジャーニー
・成功者の告白



などもシナリオライターは
きちんと研究していた気がします。



ヒーローズ・ジャーニーとは、
神話をもとにしたストーリーモデルで、



スターウォーズやその他
さまざまな映画、ドラマに活用される
ストーリーのテンプレートですが、



これが秀逸なのは
フィクションだけではなく
実際の人間にも大いに当てはまると
いわれている点です。




ヒーローズ・ジャーニーについては
第417号のメルマガをご覧ください。



そして「成功者の告白」とは
伝説のマーケッター神田昌典氏が
書いたビジネス小説です。



これもフィクションではありますが、
神田さんは多くの経営者にインタビューをし、
過去にどんな経験をしてきたかをもとに
この小説を書いているため、



多くの経営者がこの本を読んだときに
まさにこのとおりのことが起こると
口を揃えていいます。



ちなみに私もまったく同じです。



成功者の告白
http://amzn.to/2xCldtc
(Amazonにジャンプします)



シナリオライターとして
ヒーローズ・ジャーニーは知っていても、
成功者の告白まで研究しているとしたら
個人的には相当すごいと思います。



とっても余談ですが、
日向徹と夏井真琴がつくった
新会社ワンダーウォールのロゴは
手描きでつくられたものです。



私もこのドラマがはじまる前に、
とあるお客さまに同じことを
勧めたことがあります。



テレビに数回出ていて、
これからメディア露出が多くなる、
というお客さまだったので、



サイン代わりに手書きできるロゴ、
という提案をしましたが、
あまりマジメに取り合ってもらえず、



連絡も取れなくなってしまいました。
ちなみにテレビにもその方は
そのあと取り上げられなく
なってしまいました。



社員が手描きできるロゴって
よくないですか?




だいぶドラマの話に
偏ってしまいましたが、



冒頭に紹介したネットの記事、



「天才を殺す凡人」から考える
大企業でイノベーションが起きないメカニズム
http://bit.ly/2pi42ak



についてもお話しましょう。



まず、
「凡人」という言葉が頻繁に出ますが、
これは便宜上わかりやすいので使います。



読み手によっては気分を害する人も
いるかもしれませんが他意はありません。



この記事の中では、



・天才
・秀才
・凡人



という、
大きく分けて3タイプの人間が出てきます。



冒頭でもお話しましたが、
「大企業」となっていても、



この話は個人的には
大きな規模ではないコミュニティでも
十分当てはまると考えます。



そして経営者が自身を
「おれは天才じゃないし」というのも
またちょっと違っていて、



どんな企業でも
相対的に「天才」「秀才」「凡人」の
役割を担う人員で構成されていると
私は考えています。



社長は(特に創業社長は)
会社の規模や業績に関係なく、
すべからく「天才」を担っていると
いうことです。



そして、
幹部社員は「秀才」である
可能性が高いです。



それ以外の社員が「凡人」です。



相対的な役割なので、
「凡人」でも別のコミュニティにいけば
「秀才」の役割を担うケースもありえます。



記事の中では、
天才と秀才、凡人では
「軸と評価」という2つが異なる、



これがイノベーションが起きない
大きな原因だという主張が書かれています。



特に問題なのは「軸」のほう。



「軸」は私は
「価値観」と置き換えてもよいと考えます。



天才の「軸」は「創造性」であり、
秀才の「軸」は「再現性」であり、
凡人の「軸」は「共感性」である、



と記事には書かれており、
天才はそこに創造性があるかどうかを
重要視します。



秀才は天才が考えたことを
再現することを重要視します。



凡人は、
その人に共感できるかということを
重要視します。



しかし、
多くの凡人が天才の価値観は
理解できないので共感できません。



ほとんどの凡人は
自分の「好き嫌い」で価値を
判断してしまいます。



「何を言っているか」より
「誰が言っているか」で
ものごとを判断していまいます。



それが本当かどうか、
有用、有効かどうかの本質よりも
誰がそれを言っているかで
自分の立ち位置を決めてしまうわけです。



正直言って、
これには私も相当苦しめられました。



なぜなら、
記事にもあるとおり
天才よりも凡人の数のほうが
圧倒的に多いからです。



多数決では絶対に負けます。



記事にもこのように書いてあります。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本来であれば、この「軸」に優劣はない。
だが、問題は「人数の差」である。


人間の数は、
「凡人>>>>>>>天才」である。



数百万倍近い差がある。
従って、凡人がその気になれば、
天才を殺すことは極めて簡単なのである。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



「本来であれば、この「軸」に優劣はない。」



とあるとおり、
「軸」は価値観ですから



好き嫌いはあっても
本来「善し悪し」の判断はできないはずです。



しかし、
民主主義になれきった現代の人間は
「たくさんの意見が正しい」
とわりと強く思い込んでいます。



たくさんの人間の意見を
自分につけることは比較的簡単です。



「私たちは損をしている」



と呼びかけるだけです。



人間は損に敏感です。
脳の機能上、不快に敏感です。



そして凡人は共感を軸に
自分の立ち位置を決めますから、
ただでさえ敏感な「損している」という
感情に共感させることはたやすいわけです。



私の大好きなビジネスマンのひとり、
金森重樹さん(ちょっと日向徹っぽい)は
本の中で、



「大衆はいつも間違っている」



という辛辣なことを書いています(汗)
凡人から見たらたまらなくむかつく
言葉でしょうが、



私も正直言って、
間違っているとは思えません。



記事には、
天才の考え方があっているかを
計測する方法は、



「凡人の反発の量」



だと書いてあって、
これは思わずなるほどと
思ってしまいました。



しかし、
記事にもあるとおり、



実は天才は悲しいかな凡人に
「本当は理解してほしい」と
心のどこかで思っています。



対して秀才は天才に対しては
妬みと憧れの感情を持っているそうです。



このあたりの
天才、秀才、凡人の関係性が
リッチマン、プアウーマンの
ドラマの中でも巧みに描写されてます。



No2の朝比奈恒介が
日向徹を裏切ったのは
まさに妬みと憧れの感情です。



日向徹の転落を
「いい気味だ」と感じるのは凡人です。



この3者の関係性が
これだけだと世界は成り立ちません。



が、
記事には凡人の中にいる
「共感の神」という人が
コミュニティの重要な役割を
担うと書いてあります。



天才を見極め、認め、
その創造性をサポートする人。



記事の中には
大企業で言えば「根回しおじさん」だ
と書いてあります。



根回しおじさんの根回し力のおかげで
天才はその存在や創造性を発揮できると。



これがドラマの中では
ヒロイン夏井真琴だったわけです
(おじさんじゃないですが)。



こういった面からも
リッチマン、プアウーマンは
本当によくできたドラマなんですね。



しかし、
実は視聴率では苦戦していたようです。



それはおそらく
凡人にはあまり共感してもらえない
天才目線(経営者目線)のストーリー
だったからではないかと推察します。



さて最後に、



「そもそもイノベーションなんて
必要とするのは一部の人たち
なんじゃないの?」



「別にムリにイノベーションを
起こす必要なんてないんじゃないの?」



という疑問が出てくるかもしれません。



しかし、
これは「イノベーション」の定義が
一面的だと考えます。



イノベーションとは、
何も世界を変える革新的な
技術のことではなく、



大きな変革のことをいいます。



これは
どんな小さい企業やコミュニティでも
いつかは必ず問題になります。



よくいわれるのが
「企業は10年でピボット
(抜本的変化)をしないといけない」
というものです。



成功者の告白でもあるとおり、
そしてネクストイノベーションでも
起こったとおり、



今順調でも必ず大きな変革を
起こさないといけないときがきます。
これが企業単位のイノベーションです。



ドラマの最終回では
企業生存率の話が出てきます。



【企業の生存率】
1年以内に 60% が消滅
5年以内に 80% が消滅
10年以内に 95% が消滅
30年以内に 99.98% が消滅



ネクストイノベーションの
かつてのライバル企業であり、
最終的にネクストイノベーションを
救った会社の社長(石坂浩二さん)が



企業の生存率から、
30年以上企業が生き残るのは奇跡だが、
その奇跡を起こせ、と日向徹にアドバイスします。



この「奇跡」こそがイノベーションであり、
どんな小さな会社にも生き残るためには
その「奇跡」が必要だと私は考えます。



さてさて、
ひとり熱くなってしまい、



日向徹が徹夜でプログラミング作業をしている
ときくらいの集中したタイピングをしてきましたが、
そろそろ今号を締めたいと思います。



日向徹が無理難題
(3日でこれができるか?とか)
を言われたときのセリフ、



「ぼくを誰だと思っている!?」



これが最近の自分の中の名言です(笑)







今回はここまでです!





津久井




好評いただいてます。
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