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ビズアップの歴史

【第445回】ビズアップ誕生秘話。どうやって起業したのか?

2018年09月07日掲載開始

こんにちは。





ロゴ作成専門ビズアップ 津久井です!
https://www.biz-up.biz








まずは
北海道の地震で被災された方々に
お見舞い申し上げます。




いまだライフラインが回復していない地域も
多くあるという報道を見ました。




我々も協力デザイナー数名が札幌に住んでおり、
Facebookや電話で無事は確認できてはいるのですが
たいへんな状況はまだ変わらないようです。




早くもとの生活に戻るようになることを
ただただ祈るばかりです。



それにしても
今年は自然災害が猛威を奮っています。



西日本の豪雨もそうですし、
先日の台風、そして今回の地震。



実は「天の異常は地の異常」と言われ、



どちらも連動しているので
空か地上かどちらかというよりも
両方起こる可能性が高いようです。



私は小さいころから地震が怖かったです。




「いつかくる、いつかくる」




とメディアで散々言われて育ってきました。




とても自分都合ですが、
「自分が生きているときには来ないでほしい」
と小さいころは思っていました。




しかし、
実際はどうかというと
関東への直接的な被害は少ないものの
40年ちょっとの人生の中で




・阪神淡路大震災
・東日本大震災
・熊本地震
・今回の北海道の地震
・もちろん他にも震度6以上の地震




など、
歴史に残ってしまいそうな大地震が
実際に起こっているという事実があります。




これをどう考えるか。
そして地震以外の自然災害も軽視できないわけです。




少なくとも
自分と自分の家族の身を守るだけの準備は
しなければなりません。




すべての日本人がその意識になることが
今後も起こってしまうであろう災害の被害を
もっとも小さくする術なのかもしれません。
もっとも身近な人間だけは確実に守る。
それを全員が徹底する。




繰り返しになりますが、
北海道で被災されたみなさまに
こころからお見舞い申し上げます。




本日のお話です。




先週のメルマガでも少しお話しましたが、
実はビズアップはこの9月で新しい期を迎え、




・創業してから13年目突入
・法人化してから12年目突入



と相成りました。




よくお客さまや知り合いの中で
私やビズアップのことを




「スマートで事業がうまく行っていて
順風満帆な会社(社長)」



という印象を持たれている方に
お会いすることが少なくありません。



しかし、
実際は私も人並みに(?)無様でかっこ悪い
社長人生を歩んでいます(人並み以上かも)。



つらく苦しいこともたくさんあります。
もしかしたらそういうことのほうが
多いかもしれません。



実は私にとってこの時期というのは、
これからも決して少なくはないであろう
苦しいことやつらいことに打ち勝つために、



創業当時の昂ぶった気持ちを思い出す
大切な時期でもあります。



本日はそういった意味を込めて
私の起業ストーリーをお話させてください。



これから起業を考えている方や
創業社長の方々にとっては、



多少お役に立ったり
共感いただけるのではないかと思います。



また、単純に読み物としても
面白いなと感じていただけるように
がんばって表現したいと思います。




人はなぜ起業するのでしょうか?




もちろん
すべての人が起業したいわけではないですし、
起業したい人のほうがむしろ少ないでしょう。



人間はそもそも良い悪いにかかわらず
安定を求める傾向があります。



その安定を捨てて
起業という荒波に旅立つ人々は、
起業を目指さない人の目にどのように映るのか。



起業を経験している創業社長は
意外とこの視点を持つことができず
イメージが湧かないものかもしれません。



高度経済成長期に起業することを
「脱サラ」と呼んでいたことには
大きな意味があります。



「脱サラ」はサラリーマンでいることのほうが
安定していて幸せな人生を送ることができるのに、
その「賢い」選択をせず「権利」を放棄する、



おそらくは
そんな意味を含んでいました。



他の起業家がどうかしりませんが、
私が起業した理由はいたって個人的でした。



「自分の価値を証明したい」
「人に認められたい、尊敬されたい」



という
極めて自己顕示欲の強い理由こそが
私の当時のモチベーションでした。



今ではさまざまな理由や裏付けから
天職だと思えるロゴやデザインの仕事ですが、



起業当初はどちらかというと
誤解を恐れずいえば「商材は何でもよかった」
というのが本音かもしれません。



2006年4月1日(土)。



エイプリルフールの日に私は結婚しました。



未だにちゃんと結婚できているのか、
この結婚はウソだったのではないかと
感じることもなくはないですが(笑)、



この結婚が
私の人生の転機となったことは間違いありません。



当時の私は2回の転職をし、
3社目に在籍中でした。



その会社(P社)に入った理由は
「起業させてもらえるかもしれないから」
でした。



P社の取締役に私は、



「起業したいならうちに来い。
2年で上場するから勉強になるし、
ストックオプションも入り開業資金になる」



と言われました。
結局はこれは単なる口車だったとあとで分かります。



が、
とにかくこのころから起業することを念頭に
日々仕事や勉強をしていました。



そして入社しておよそ半年で結婚、
その翌月には妻が妊娠したことがわかりました。



私は妻にうれしい素振りをしながら、
心の中では「やばい!」と感じていました。



もちろんうれしくなかったわけではありません。



しかし、
私は自分自身が決して強い人間だとは思っておらず、
子どもが産まれたら守りに入ってしまい
起業はできないだろうと感じていたのです。



1ヶ月ほどもんもんと悩みつづけました。



「起業したい、でも失敗したらどうしよう・・・」



悩むだけでは解決しないこの自問自答を
何度繰り返したかわかりません。



その都度、
起業をしたほうが良い理由を自分に投げかけました。
当然ながらその「良い理由」とやらは
「自分の都合の良い理由」にほかなりません。



その中のもっとも都合の良い理由を思いついたとき、
起業をする決心がつきました。



それはこんなものでした。



「これはきっと、
生まれてくる子どもがオレに期限付きで
チャレンジしろと言っているんだ!」



どこをどう切り取ったら
そんな超曲解ができるのかわかりませんが、
この考えが自分の背中を大きく押してくれました。



妻には、



「子どもが産まれても
ご飯が食べられなかったら
会社員に戻るので期限付きで
チャレンジさせてください」



とお願いしました。



妻の両親は愛知県豊田市に住み、
トヨタ自動車で働いていました。



今はすでに定年退職しましたが
言うなればトヨタに一番恩恵を
受けた世代かもしれません。



・夕方6時には仕事から帰って家にいる
・「明日休んじゃおっかな」というノリで前日の夜に有給を取る



そんな人でしたが
年収は1000万以上ありました。



義父からしたら
私の行動は意味が不明なわけです。
まさに「脱サラ」です。



以前、
鳩山由紀夫元首相が



「国民の平均年収って1000万くらいですよね」



と言って
大ブーイングを受けたことがありますが、



義父のみならず
当時の義父世代のトヨタの社員は
それに近い感覚を持っていても
不思議ではなかったと感じます。



しかしそんなことは
もはやこの日本では少なくとも
数十年は起こりえないでしょう。



義父はほぼ毎日のように
妻に「おい、大丈夫か?」と
電話をしてきていたようです。



私も義父と同じ立場だったら
同じことをするかもしれません。



2006年4月の結婚式には
P社の役員5名が総出で出席、



社長に至っては主賓の挨拶で3階級特進の
年俸120万アップというサプライズ人事を
行うほどでしたが、



当の私はその2ヶ月後の
2006年6月には会社に辞表を出すという薄情ぶり。



それでもお世話になったし今後の関係もあるし、
「キレイに辞めたい」と思っていた私は
退職まで2ヶ月半を費やしました。



最後の2週間は部下の教育のために
「早上がりさせてもらう」という条件で
タダ働きをしました。



朝8時に会社に行き昼の2時まで仕事をし、
その後は自宅で起業の準備です。



しかし、
人というのは不思議なもので
ある決断をするとそれが本気なのか、
覚悟を試すような試練ががいくつか起きます。



私の場合もいくつかそれが起こりました。



ひとつは
私をP社に引き込んだ取締役に




「津久井くんは起業しても絶対失敗するよ」



というような意地悪なことを言われました。
これは覚悟が中途半端な人にはおそらく
意外と響く言葉です。



ましてやその取締役はP社以外にも
自分の会社を持っている人で、
自分からしたら起業に成功した大先輩です。



取締役の言葉がなぜ
心配や親切心ではないと言い切れるかというと、
その取締役はさわやかな身なりとは裏腹に
たくさんのウソを私についていたことを
知ってしまっていたからです。



どうでも良いことから腹の立つことまで
いろいろありましたが、



少なくともその取締役が
信用に足る人間ではないということは
わかっていました。



また私は
自分で言うのもどうかと思いますが
仕事がめっちゃできました。



取締役は私に1指示出せば
10になって返ってくることをわかっていました。



私を手放すことによって
自分が大変になることがわかっていたのです。



これらの事前情報から、
覚悟が決まっていた私にとって、
取締役の言葉に腹は立ちましたが
不安を煽られるようなことはありませんでした。



実はこの時点では
まだどんな商材で起業するかを決めていませんでした。



先ほどお話したとおり、
自己顕示欲の塊だった私にとって
商材はあまり関係ありませんでした。



そんな中、
独立のために2つの収入源を計画をしていました。



ひとつは、
あるビジネスのフランチャイズオーナーを探すお手伝い。



もうひとつは、
あるネットのコンテンツを持っている方の
そのコンテンツを流行らせて収益化するお手伝い。



どちらもP社のときに開拓した人脈でのご縁で、
P社にいるときから比較的この2名の経営者に
かわいがってもらっていました。



彼らはどちらも
「早く会社を辞めて独立して仕事を手伝ってくれ」
と言っていました。



私としては
期待されていることで自己顕示欲が満たされる上に、
独立後の安定した収入源になる可能性が高く、
とてもありがたいと感じる言葉でした。



しかし、
収入源は3本はほしいと常々考えていた私にとって
どうしてもあとひとつ考え出す必要がありました。



まず、
私にはお金がありませんでした。



なので、



・在庫を持つ必要がない
・人件費を変動費化できる



こんな商材が良いと思っていました。



また、
私自身は独立のための勉強として
ひたすらにマーケティングを学んでいました。



私の学んでいたマーケティングには



「羊の群れにオオカミを放つ」



という言葉があるのですが、
まさにそんな「羊の群れ」と呼べる業界は
どこかも合わせて考えていました。



・在庫なし
・人件費変動費化
・マーケティングが弱い(羊の群れ)



この3条件を満たすのが
なんと私が新卒から6年間身を捧げた
デザイン業界だと気がつくのにさして
時間はかかりませんでした。



そこからさらに発展し、
「デザインの中でもさらに専門特化できるとしたら?」
という質問に、ある朝散歩中の私の頭の中に



「ロゴマーク」



という
言葉ともイメージとも言えない感覚が降りてきました。
P社をまだ退職する前の話です。



朝の散歩から自宅に戻り、
急いで支度をしてP社に出社しました。



やることはただひとつ。
ネットでのロゴの市場調査です。



ロゴマークであれば在庫を持つ必要がなく、
仕事も案件単位で受けてくれるフリーランスが
いる業界なので変動費化もできる。



あとはこの業界は果たして羊の群れなのか。



ネットを見た結果は予想通り羊の群れでした。
直感が確信に徐々に近づいていく感覚。



こうして後に天職とも呼べる
ロゴのサービスが誕生しました。



そこで起きたのが
さらなる「覚悟」を試す試練です。



2社ともでした。
私がお手伝いをすることで
収益源にしようと考えていた2社とも、
結局契約には至りませんでした。



コンテンツ運営を任される予定だった会社は、
私がそのコンテンツの乗っ取りを企んでいると
痛くもない腹を探られた上契約できず、



フランチャイズオーナー探しの
お手伝いをする予定だった1社は、
契約書の内容がとんでもなく、
足元を見るような人を馬鹿にした
内容のものになっていました。



したがって
こちらも契約には至りませんでした。



今こうして13年目に突入する会社を
このときにつくることができた
ということを考えると、



この2つの会社との出来事は
本当に「覚悟を試すための試練」だったと思います。



私がビビってしまって
足元を見るような内容の契約をしてしまっていたら、
おそらくはビズアップという会社はなかったでしょう。



そもそも
人の商材を売らせてもらうという
虫の良い話そのものが逃げの発想で、
覚悟を試されても仕方ありません。



もちろんスーパー営業マンを目指している人は
それで一向にかまわないと思います。
それこそ(人の商材を売る)が仕事です。



私の場合は
「収入の確保」というなんともな理由ですから、
試されるのも当たり前でした。



かくして図らずも
「ロゴマーク」の事業だけが残ることになります。



2006年8月、
正式な退社日も決まりいよいよ独立です。



この時点では
ロゴのサービスを開始するための準備は
何ひとつできていませんでした。



たとえばホームページ。
お金がないから人に頼むわけにも
いきませんでした。



そんな中真っ先に取り組んだのが、
自社(ビズアップ)のロゴをデザインすること。



ビズアップのロゴ自体は
6年前にマイナーチェンジしましたが
日の丸に指のモチーフはこのときからのものです。



その後、
9月の頭までにブログを利用して
自作でホームページをつくりました。



ちなみにここでお断りしておくと、
私自身は実はデザイナー出身ではありません。



デザイン業界にいるときは
ずっと営業兼ディレクターというポジションで
仕事をしていました。



Illustratorなどの
デザインソフトを独学で覚えていたため、
P社やその前の会社では実際にデザインを
つくったりもしていましたが、



せいぜい
小奇麗なレイアウトを組む程度の実力で、
ましてやホームページの作成など
やったこともありませんでした。



ロゴのサービスをはじめるのはいいとして、
信用してもらえるような実績もゼロでした。



実績がないことを補うために、
さまざまな企業さまに



「完全無料でロゴをつくらせてください。
限定5社です。そのかわり感想文を書いてください」



という未承諾広告を送りまくりました。



当時はメーリングリストを買う
お金などありませんから、



ロゴがなさそうな会社を目視で探して、
そのメールアドレスをひとつずつ
コツコツ収集し連絡を取りました。



そうして5つの実績をつくり
ホームページにそれを掲載。



ここまでの準備ができたところで、
ネットの広告に出稿しました。



ここが勉強してきたマーケティングの
腕の見せ所でした。



しかし、
結果は散々なものでした。
ロゴの依頼はほぼ皆無に等しいものでした。



もしかしたら
これも試練のひとつかもしれませんが、
ここで諦めていたらやはり私は会社員に
戻っていたことでしょう。



私は自身のマーケティングの師匠とも呼べる
前々職の上司に連絡を取りました。



私の広告をみた元上司は
「これじゃ注文はきいひんで」
という関西弁のメール文面とともに、



見本となるような
広告を簡単につくってくれました。



ほんの一瞬です。
ほんの一瞬だけ、



「オレは何を勉強してきたんだ・・・」



という
ショックでかつ情けない感情が頭をもたげましたが
覚悟が決まっている人間はそんな感傷にいつまでも
浸っているということを選択しないものです。



すぐさま私は
「この広告をそのまま使わせてください!(タダで)」
という返信メールを書いていました。



ほどなくして「ええで」という3文字が
メールで返ってきたときにはすでに
広告のセッティングは終わっていました。



それはまさに魔法のような広告で、
実績もほとんどない、ホームページも
デザインが冴えない、そんな会社に
依頼が日に数件舞い込むようになりました。



この時点が2006年の8月の末。



なんと、
起業すると決めてから3ヶ月、
起業の準備に取り掛かってから
たった1ヶ月のできごとでした。



こうしてビズアップは
会社としてスタートを切ったのでした。



覚悟が決まっている人間にとって
1ヶ月という時間は十分なものなんだ、
そんなふうに私は今も思います。



12年間の会社経営の中で
つらいと思ったことがいくつもありますが、



では
「起業時くらいの強い覚悟があったか」
と問われると言葉をつまらせてしまう自分がいます。



おそらく、
自分が感じるつらさと覚悟の弱さには
相関関係があるのではないかと思います。



覚悟が弱い人ほど物事をつらいと感じる度合いが大きい。
これは何も経営者に限った話ではないかもしれません。



さて、
とりとめのない昔話を
だいぶ長いことしてしまいました。



お付き合いいただきありがとうございます。



最後のその後のストーリーを
本当に簡単にお話します。



2006年9月、
起業の準備が済んだところで
一度派遣の営業マンの仕事をします。



収入確保が一番の目的でした。



また、
営業にこだわった理由は
結果さえ出しておけば空いた時間で
何をしていても怒られないと考えたからです。



さらに派遣であれば
残業もなくきっちりと定時で上がれます。



私は営業で求められた結果を出しつつ
(たいして難しいものではありませんでしたが)、



空いた時間ですぐに喫茶店に入り、
ビズアップの仕事をしていました。



19時の定時を迎えると、
すぐに自宅に帰って食事、風呂、
そしてまた夜中までビズアップの仕事をしました。



派遣の営業マンの仕事は2ヶ月限定の募集でした。
ビズアップのテストマーケティング期間には
うってつけでした。



2ヶ月後、
「正社員になってほしい」という
派遣先からのありがたいお誘いを丁重にお断りして、



ビズアップ1本で生きていくこととなります。



生活はカツカツでしたが、
なんとなくではありますが
徐々に手応えを実感できるように。



起業から5ヶ月後の2007年1月、
3,920gという超巨大児として
長男が誕生しました。



そのころにはなんとか
生活できるようになっていました。



こうして「会社員に戻る」という契約を
履行せずにすんだわけです。



いまでも私は思います。
私を社長にしてくれたのは
おそらく長男だろうと。



そして運命的な出会いとなった
ロゴマークの事業。



「ロゴマークの仕事が天職だ」



今は心からそう思っていますが、
それはまた別のお話。。。。






今回はここまでです!





津久井

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