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法則・ノウハウ

【第451回】パンフレットやホームページからつくりはじめてはいけない理由

2018年10月19日掲載開始

こんにちは。





ロゴ作成専門ビズアップ 津久井です!
https://www.biz-up.biz








昨日は
融資をしてもらっている銀行さん主催の
とある講演会に行きました。



講演したのは山口県の萩大島で
漁師さんとともに果敢に漁業ビジネスの
革命に挑んでいる若い女性、



坪内知佳さんです。



日本テレビのNEWS ZEROで特集されたり
カンブリア宮殿に出演されたこともある方です。



講演の内容はここでは詳しくは触れませんが
簡単にお話させていただくと、



・シングルマザー
・漁業未経験
・女性
・20代
・よそ者(出身地は福井県)



というディスアドバンテージを
跳ねのけて10年前に今の仕事を
はじめられたそうです。



漁師さんというと
荒くれ者というイメージがどうしても
あるかと思いますが、



萩大島の漁師さんはそのイメージ通りというか
それ以上の荒くれ者だったようです(汗)



そんな人たちを
熱意と使命感で引っ張り上げた坪内さん。



最近ちょっと忙しいので
本当はお話がつまらなかったら
途中でお暇しようと思っていましたが、



お話に引き込まれて
結局最後まで聴いてしまいました。



今のままでは
島の漁師さんたちの未来はない。
それは漁師さんたちも肌で感じている。



でも戦前戦後くらいから
まったくかわらない習慣の中で
何をしてよいかわからない。



もっといえばプライドも高く、
よそ者未経験の若い女性の言うことなんて
聞きたくないという思いもある。



それでも坪内さんは諦めずに島のために、
漁師さんのために活動しつづけました。



漁協を通さずに直接の販路を開拓し、
しかし地域のためを考えて
マージンだけはきちんと漁協や
仲買人さんたちに今までどおり落とす。



そんな活動が徐々に
荒くれ者の漁師さんたちのこころを
動かしはじめ、地域を動かしはじめ、
今へとつながったというお話でした。



一言で言って感動しました
(最近涙もろい)。



結婚式や成人式以来
スーツも着たことがないような漁師さんたちが、
坪内さんに感化されてスーツを着て集まって
会議を自主的にはじめたというお話では、



もし自分が坪内さんの立場なら
ひとりでトイレにこもって
泣いちゃうなと思いました。




私の座右の銘である、
心の師匠(と勝手に言っている)
サイモン・シネック氏の言葉、



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
自分の提供するものを欲しがる人と
ビジネスするのではなく、
自分の信じることを信じる人と
ビジネスするのを目標とするべきなのです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



をまさに地で行っているような人でした。



著書もあるようですので、
興味があればぜひ読んでみたら
いかがでしょうか。



荒くれ漁師をたばねる力
ド素人だった24歳の専業主婦が業界に革命
→ https://amzn.to/2yLIM0F



さて、
今日のお話です。



今日はぜひ最後まで読んでほしいな。。。




坪内さんは使命感の強い女性です。



では私(私たち)の使命は何か。



それは、
自社や自社の商品、サービスの良さ、らしさを
伝える表現手段を持っていないお客さま、
表現に悩んでいるお客さまの表現をすること。



コンセプトは「表現代理人」です。



これには少し私の昔話を
する必要が出てきますので
ちょっとお付き合いください。



経営者だろうとそうでなかろうと、
多くの人の行動の源泉は過去に
起因していることが往々にしてあります。



むしろそれしかないかもしれません。
自分では気づいていなくても
ほとんどの場合なにかしらの原因があります。



坪内さんの場合は、
子どものころに空か海の近くで働きたい
という想いを持っていたようです。



さらにいえば、
海や空の向こうにはきっとステキな世界が
待っているだろうと感じていたようです。



そして16歳で台湾に、
17歳でオーストラリアに
その後カナダのバンクーバーに留学した
坪内さんはショックを受けたそうです。



どこに行っても争いや差別がある。
日本よりもある。自分も受けた。



自分が理想とした世界とは違かったようです。
そして結局は「日本の良さ」を再確認しました。



そんな折、
縁あって萩大島に行くことになり、
そこで本当に守りたいもの、関わりたいことが
見つかったということのようです。



私の場合はというと、
このメルマガを昔からお読みの場合は
すでにご存知だと思いますが、



「普通コンプレックス」



というものが行動の源泉になっています。



小中学校時代の私は
目立たず誰からもたいして関心を持たれない、
いわば「普通」の子どもでした。



それの何がいけないのか。
別にそれがダメなわけではありません。
「普通でいいじゃん」という人も大勢います。



が、
私の場合は内心はそんな状況が
常に許せなかったというか。。。



自分を認めてくれないまわりを、
「普通扱い」するまわりを許せなかった。



簡単に言えば、
目立てないこと、認めてもらえないことを
人のせいにしていたわけです。



そのまま中学生になり、
自分がなりたい誰かとそうなれない自分を
勝手に比較していじけているような、
どうしようもない思春期を過ごしました。



商品やサービスでいえば
「ポジショニング」がなっていなかったわけです。



「自分はこんなんじゃない」
「誰も自分の良さやすごさをわかってくれない」



こういうネガティブな心理状況だと、
基本的に人間は何をやってもたいして
パフォーマンスを発揮できません。



なので
私はサッカーをやっていましたが万年補欠。



地区優勝と都大会進出をかけた中学生の最後の
大会ではベンチにすら入れてもらえませんでした。
ベンチウォーマーにすらなれなかった。



自分の両親を含む大勢の保護者の目の前で
顧問の先生に



「津久井!ごめん!ベンチにも入れてあげられない!」



と言われて
愛想笑いで気まずい空気をごまかした
自分をいまでもよく覚えています。



極めつけは、
そのサッカー部のエースは
私の3歳からの幼なじみで、
家も同じアパートにありました。



つまり、
私の両親も彼のことをよく知っていました。



先輩にかわいがられ、仲間に認められ、
後輩に慕われ、先生に一目置かれ、
女子に大人気でサッカー部のエース。



そして彼は
私の両親の高い評価も得ていました。



ほとんど両親に褒められた記憶がない私、
夕食の場で両親の話題に上がり褒められる彼。



彼は私の欲しいものをすべて持っていました。



これらの経験は今思い返せば
宿命とか運命とか思えるほど貴重な経験で
感謝すらしたいほどなのですが、



当時は
ひがみ根性が染み付いている少年でした。



これは簡単に言えば
「自分を表現する術を持っていなかった」
ということに尽きるのですが、



当時は
それがわからず人のせいにしていたわけです。



人間には「コアスキル」という
「人生を生きしのいできた力」というものが
自然と身についていると言われています。



高校生になったときに転機が訪れました。
ちょっとずつ自分を表現するように
なった結果、



・サッカー部で入学早々ベンチ入り(高校)
・勉強が学年1番に(高校)
・バンドをはじめ、ラジオに出演(高校)
・国立大学現役合格で数十年ぶりの快挙と朝礼で発表される(高校)
・インディーズでCDリリース(大学)
・300分の1の就職活動で合格(大学)
・社長が10年以上引き継がなかった仕事を任され成績トップ(社会人)
・大手レコード会社からフルアルバムリリース(社会人)
・入社1ヶ月半で取締役の直属の部下に抜擢(社会人・転職後)
・入社3ヶ月で3階級特進(社会人・転職後)



などのことが起きました
(すごく簡素化しています)。



これらのそれぞれの過程で
何をやってきたかと言うと、
それは一言で言って「表現」でした。



音楽もデザインも文章も、
もともとは「普通コンプレックス」を
払拭したいがために無意識のうちに
身につけた「コアスキル」だったわけです。



そうです。
もともとは自分を救うために
身につけた力だったのです。




前述の心の師匠、
サイモン・シネック氏の提唱する理論に



・ゴールデンサークル



というものがあります。



私のブランディングの根幹を成す
といっても過言ではない理論です。



これは単純な同心円で
説明することが可能です。



これです。
→ http://bit.ly/2q0FDWY




同心円は
「what」「how」「why」の
3つの円で構成されていて、



中心に近い「why」がもっとも大切だと
サイモン・シネック氏は言います。



しかし、
多くの人や企業は「what」の話から
してしまいます。



「こんな機能の商品ができました。
 おひとついかがですか?」
「こういう商品が◯◯円です」



これではいけない、
というのがサイモン・シネック氏の
主張したいことで、



優れた企業は「why」から
ストーリーを語りはじめます。



Appleは




「世界を変えたい」
「私たちは世界を変えられると信じている」
「こういう方法(how)で世界を変えます」
「世界を変えるためにつくったのがこれです」



という順番でストーリーを
語っているということです。



ライト兄弟もマーチン・ルーサー・キングも
時代のリーダーとなる人、企業は
すべからくそうだというのです。



前述の坪内さんもまさにそうです。



私たちの「why」は



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
自分の仕事、商品、サービスに
真摯に向き合っている人、会社に
言葉と画(え)による表現を手に入れてもらい
世の中に知ってもらい認めてもらうこと
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



であり、
これが私が「ブランディング」を
導入してほしい理由です。



「普通コンプレックス」を乗り越えた
私(私たち)ならできると信じています。



そして、
「ロゴマーク」とは「存在のシンボル」であり、
御社や御社の商品が確かにそこにあることの
「印(しるし)」であると考えています。



「存在を認められなかった男」にとって
まさに天職とも言えるのが「ロゴマーク」なんです。



過去の経験も含むこれこそが、
私たちの最大のUSPです
(ユニークセリングプロポジション)。



生き様だけはパクれないからです。



また、
「言葉と画(え)」の「画(え)」において
ロゴマークは「コンパス」となるものです。



ビジュアルの中心にくる
「ビジュアルコンパス(R)」です。



私たちはロゴ以外にも
さまざまなデザイン制作物のご依頼を
いただいていますが、



私たちが「ロゴ」からスタートしているのは
ロゴがもっとも「why」に近いからです。



また、
私たちはロゴをおつくりするお客さまだけでなく
契約している外部の協力デザイナーも同じくらい
大切にしています。



この世には、
腕が良いのに自分自身を表現できずに
くすぶっているデザイナーがたくさんいます。



有名なデザイナーと同じかそれ以上の実力の
デザイナーなんて実はごまんといるんです。



私はどうしてもそういったデザイナーを
小中学校時代の「普通コンプレックス」の時の
自分に重ね合わせてしまいます。



余計なお世話かもしれませんがもったいない。



彼らのデザイン力=表現力は
絶対にお客さまの役に立つ。



有名デザイナーよりもはるかに
コストパフォーマンスよく、
お客さまにすばらしいデザインを
届けることができるわけです。



不思議なもので
結局はお客さまに対してもデザイナーに対しても
私たちの「why」は同じだったということです。




先日、
とあるお客さまにブランディングのご相談をいただき
お打ち合わせをしていたときのことです。



そのお客さまはホームページを
リニューアルされたばかりのようでした。



「ビズアップでもホームページがつくれるなら頼んだのに!」



申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。



そしてその夜、
私のメルマガを読んでいる経営者仲間と
呑んでいるときに言われたのが、



「津久井さん、なんでもっとメルマガで売り込まないんだ!」



でした。



図らずも同じ日に
こういった言葉をもらったのです。



そこに関しては確かに表現が弱かったと反省。



そこでいま一度、
ビズアップではどんなデザインをつくれるかを
お話してみたいと思います。



・名刺
・封筒
・パンフレット
・ホームページ
・写真撮影
・動画撮影
・パッケージデザイン
・ユニフォーム
・ステッカー
・看板デザイン



などなど。



簡単に言えば
グラフィックデザイン(平面デザイン)の
範囲なら何でもできます。



ただ、
これらを列挙して勘の良い方なら
お気づきだと思います。



これらはすべて「what」です。



本当に私たちが提案すべきことは
もう少し「why」に近いもの(こと)だと
考えています。



そのひとつが「ロゴ」です。



「ロゴマーク」そのものは「what」です。



しかし、
私たちがどういう過去や経験をもって
どういう想いでロゴの仕事をしているか、



そういったことは
ホームページでたくさん表現しているつもりですし、



ご依頼くださる方のすべてとは言いませんが、
その「why」を感じてくださる方がお客さまに
なってくださっている実感はかなりあります。



ちなみに私たちは
先ほど列挙した「what」にあたる
デザイン制作物を誰にでも提供している
わけではありません。



基本的には
ロゴをご依頼くださった方にしか
営業、ご案内をしていません。



ロゴの仕事を通して私たちの「why」に
少しでも触れてくださった方しか
お客さまにしないためです。



ロゴは前述の通り
「ビジュアルコンパス(R)」であり、



言葉と画(え)で言う
「画(え)」の中心に来るものです。



私たちが本来的に
お客さまに提供したいサービスの
もうひとつが「言葉」の部分、



・コンセプトメイキング
・ネーミング
・USPの言語化



です。



ロゴが「画(え)」の「why」ならば
これらは「言葉」の「why」です。



よく、
ホームページを先につくってから
ロゴをつくりたいという方がいます。



これは実はオススメしません。



ゴールデンサークルでおわかりのとおり、
より「why」に近いのはロゴであり、
「what」から入るべきではないからです。



「言葉のwhy」と
「画(え)のwhy」を持ってからでないと、
本質的には「how」を語れません。



「言葉のwhy」と「画(え)のwhy」を考え抜き、
「そのwhyならどう伝えていくべきか(how)」を
考えてからでないと、



「どういうツールをつくるべきか(what)」



は本当は決められないはずです。
川が下流から上流に流れることはないのと同じです。



なので、
先ほど列挙したようなデザイン制作物は
もちろんすべて対応できますが、



私たちがロゴをご依頼いただいた後に
一番売り込みたいのは、



「言葉のコンパス」である、



・コンセプトメイキング
・ネーミング
・USPの言語化



です。



今日は堂々と売り込ませていただきます。



「パンフレットほしいな」
「ホームページつくらなきゃ」



とお考えであれば、
その前に「言葉のコンパス」を持ってください。



そして社内にその「言葉のコンパス」を
浸透させてください。



ツールの作成はそれからでも遅くありません。



御社の「why」に向き合ってみませんか?



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今回はここまでです!





津久井





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