ちょっと待って!

パンフレットやホームページをつくろうと思っているという方は
これを読んでからにしてください!!

お客さまがあなたの会社や
商品のことを「なんて言っているか
知ってますか?

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この質問に自信をもって「YES!」と答えられないようでしたら、
私たちに3分ほどお時間をください。

私たちはロゴマークを皮切りに、多くの企業さまのブランディングに携わってきました。
その中でほとんどの企業さまに共通する事象があります。それは・・・

パンフレットやホームページを作成するのに、
何を書けばいいかわからない!

という問題です。これは経営者や担当者が考えているよりも
重要な機会損失」を生んでいます。

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まず、もしもそのまま無理やり
パンフレットやホームページを作成してしまったら・・

まったく役に立たないものができあがります。

しかし、それだけではありません。
それは例えるなら、

「体のどこかが痛い」という表面的な事象が、
実は内臓の重要な疾患が表面化したものだった

というくらい、実は非常に悪い状態を表している可能性があるのです。

お客さまに「なんて言われているか」を知らないということは、
社員が新しいお客さまに何て伝えたらいいかわからないということ。

つまり、

御社の社員は、自社の「強み」や「らしさ」を正確に把握していないためにバラバラな情報を発信し、それにより売上の機会損失が起きている

という可能性があるということです。
これが【経営者や担当者が考えているよりも「重要な機会損失」を生んでいる】という意味です。

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もちろんそんな状態でパンフやウェブをつくっても、
営業成績の上がらないスタッフと同じ程度の効果すら
期待できません。

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しかし、逆に言えば・・・
お客さまに御社が何と言われているかを知ることで
  • 1

    今後の販促物制作で
    どんな原稿をつくればいいかが明確になる

  • 2

    営業マンが営業成績を上げるために
    お客さまに何を伝えればいいかわかる

  • 3

    お客さまのお褒めの言葉などを
    社内に共有することで
    インナーブランディングになる

  • 4

    商品の改善に役立つ、
    多くの「埋もれているヒント」を手にできる

という「一石四鳥」の施策になるということです。

これは私たちも実践してみてわかったことですが、キャッチコピーなどはどんなに悩むよりもお客さまにヒントをいただいて考えるほうがはるかに「刺さる」言葉になります。

また、社員のモチベーションがびっくりするくらい上がります。「使命感」は会社が社員に押しつけるものではなく、お客さまが社員に自然に与えてくれるものだったのです。

そこでご提案があります

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「お客さまインタビューブック」を作成しませんか?

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「お客さまインタビューブック」とは、ビズアップのブランディング
コンサルタントが御社のクライアントのもとにお伺いし、

  • 御社(または御社の商品)がどんな言葉で表現されているか
  • 御社をどのようにして知ったか
  • 御社に依頼してよかった点・御社に依頼して不満だった点
  • 御社に限らず、業界に対しての不満な点
コンサルタントが御社のクライアントのもとにお伺い

などを御社に代わってインタビューし、私たちの分析を加えた形で1冊の冊子にし、
御社の言葉のブランディングのガイドラインをつくり上げるというサービスです。

インタビューブックを実際に作成した
サンエス宮坂社長に本音を聞いてみました。
サンエス宮坂社長
  • 「なぜサンエスという会社をお客さまは選んで下さっているのか」という理由をハッキリさせたいと感じたから依頼した
  • インタビュー後の結果を見た時「うちの会社を選んだポイント(決め手)」を聞いて”そこだったのか!”という驚きもあり依頼して良かった
  • 「自分たちのサービスをお客さまってこんな風に感じてくれていたんですね!」という社員の声が聞けたのは大きな会社の変化だった
  • インタビューでお聞きしたお客さまの声は「採用活動・ホームページ・各種営業ツール」といったあらゆる事業活動に役立てられている etc..