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人間の能力

【第505回】男と女と脳みそと。。。

2019年11月29日掲載開始

こんにちは。





ロゴ作成専門ビズアップ 津久井です!
https://www.biz-up.biz










11月も終わりを告げようとしています。
やっぱりあっという間でした。



プレミアムフライデーって
まだあるんですかね?



最近すっかり話題に出ませんが、
今日はプレミアムフライデーですね。



昨日は山梨に出張でした。



その足で同じ中央本線沿いにある
上諏訪という場所に行きました。



ここには世話になった
私のじいさんとばあさんの墓があります。



年に1回くらいは行くようにしています。



ゆっくり1泊して
ホテルで仕事をさばきたかったのですが、
なんとホテルが取れませんでした。



諏訪は今観光シーズンだったかな?



結局、
山の上にあるお墓に20分以上かけて
急いで上り、お参りして急いで下山。



諏訪滞在1時間で
東京に戻ってきてしまいました。。。



もう少し
ゆっくり行きたかったんですけどね。



ちなみに
うちのじいさんは酒乱でした(爆)。



私が生まれたときには
もう治ってたみたいですけど、
私の母親は昔酔っ払ったじいさんに
追いかけられたりしていたそうです(汗)。



私にとっては
自分の幼少期の大切な時期を
たくさん一緒に過ごした大切な人でした。



私は小学3年生から
夏休みや冬休みになると、
親元を離れて疎開するかのように
諏訪にこもっていました。



夏はプールや釣りに、
冬はスキーによく連れて行ってもらいました。
本当に感謝しかないという感じです。



ちなみにじいさんが酒乱になったのは、
戦争で生きて帰ってきたらじいさんの
お母さん(つまり私の曾祖母さん)に



「なんで生きて帰ってきた?」



と言われたのがきっかけと言われています。
時代を感じるすげー悲しいエピソードです。。。



さて、
先週のメルマガでお話した、



・お客さまインタビューの資料



ですが、
今鋭意準備中です。



少し時間がかかっていますが、
資料を希望された方には来週中には
お届けできると思います。



今しばらくお待ちください。



メルマガの最後の部分での
特典告知だったためか、



いつもよりも申し込みが少ないです。



これは本当に価値がある資料ですので、
ご希望の方はまだ若干名資料をお届けできます。



このメルマガに
「お客さまインタビューの資料ほしい!」
とお返事くださいませ。



ちなみに
お客さまインタビューがどんなものかは
先週のメルマガをご覧ください。



先週のメルマガ
【第504回】何を伝えると利益が増えるのかを知る方法
→ https://www.biz-up.biz/backnumber/2019/%e3%80%90%e7%ac%ac%ef%bc%95%ef%bc%90%ef%bc%94%e5%9b%9e%e3%80%91%e4%bd%95%e3%82%92%e4%bc%9d%e3%81%88%e3%82%8b%e3%81%a8%e5%88%a9%e7%9b%8a%e3%81%8c%e5%a2%97%e3%81%88%e3%82%8b%e3%81%ae%e3%81%8b%e3%82%92/




では本日のお話です。
今日はこんなお話をしてみたいと思います。



★脳の機能的なお話



ワタクシ、
脳みそのお話が結構好きです。



すべて独学と
師匠の伊吹先生から教わった知識で
専門的に勉強したわけではないので
正確にはちょっと違う、という
部分もあるかもしれませんが、



今日は
脳の機能とデザインについて
なるべく楽しんでいただけるように
お話をしてみたいと思います。



※詳しい方がいたら逆に教えてください!




●怖い!と感じる脳、好き!と感じる脳



私が色々と読んだり聞いたりしたものを
わかりやすさを重視して伝えてみます。



まず、
人間の脳には



・右脳
・左脳



がある、
というのはよく知られた話です。



が、
実はそれよりも前に
右脳、左脳の前段階として、



・爬虫類脳
・哺乳類脳



というものがあるらしいのです
(猿ではあることが確認されているので
人間にも間違いなくあると言われています)。



どんなものかと言いますと、



・爬虫類脳・・・「危険、不快、不安」を察知する
・哺乳類脳・・・「好き、楽しい、嬉しい」などを感じる



ということらしいです。



で、
人間は



爬虫類脳
 ↓
哺乳類脳
 ↓
右脳・左脳



の順番で情報を処理すると言われています。
あるサイトでは右脳と左脳を「人間脳」と
紹介していたりしいます。



これでいくと、単純に



「嫌いではない」=「好き」は成り立たない



ということがわかります
(あたり前と言えばあたり前ですが、重要)。



1.「嫌い(危険)か嫌い(危険)じゃないか」を爬虫類脳で判断
2.「好きか好きじゃないか」を哺乳類脳で判断



するということです。



爬虫類脳は、
人間がまだものすごく小さい哺乳類だったときに、
ヘビに食べられないようにするために、



「ヘビを見たら一目散に逃げろ!」



という信号をだす、
「生命維持装置」のなごりと
言われています。



当然、
哺乳類だけでなくすべての生物に
天敵に食べられないようにするために
ある程度は備わっていると思われます。



で、
実際にそのときにはIQががくんと下がる
(=おバカになる)そうです。



なぜか?



ヘビに食べられそうなのに



「え~と、逃げようかどうしようか、今の状況は・・・」



とか冷静に考えていたら
死んでしまうからです。



このことから、
師匠の伊吹先生は



「人間は、好きなものより嫌いなものに1万倍敏感である」



といっています。



そして、



「広く万人に”嫌われない”デザインが大切だ」



とも言っています。



これは、
「大量生産、大量販売の時代」または
「今でも大量生産、大量販売している商品」において
非常に有効な手段になります。



主に
爬虫類脳をケアしたほうが良い時代、商品、
ということですね。



これが伊吹先生の言う
”嫌われないデザイン”です。



伊吹先生のさらに師匠である
故レイモンド・ローウィというデザイナーは、



つくったデザインのアンケートを取る際に、
好きなデザインではなく嫌いなデザインに
投票させるという手法をとっていました。



一定数の嫌いの票を集めたデザインを
排除していくという方法です。



伊吹先生はこれを
「ブスコンテスト」と名付けました
(先週も少しご紹介しました)。



ところが、
以下は私の解釈ですが、
現代は多様性の時代に入っています。



色の時代、
バリエーションの時代とも言っていますが、



当然、
大量生産、大量販売できる時代ではないですし、
そういう商材もとても少ないです。



そうすると、
嫌われないデザインでは弱くなってきます。
もっと尖ったものが求められたりします。



つまり、
哺乳類脳をケアしたデザインが
必要ということです。



具体的には、



10人中9人に「好きではない」と言われても
1人に「強烈に好き!」と言われるデザイン、



こういったものをつくる必要があるわけです
(前述しましたが、今の時代でも
その必要があるかは商材によります)。



ちなみに、
爬虫類脳、哺乳類脳は
大脳辺縁系という部分にあると言われていて、



人間が言葉を使うようになる
ずっと昔からある部位だそうです。



人間は言葉を使う前から
様々な欲求や感情を持っていたわけですが、



デザインは
この「言葉を使う前からある欲求や感情」に
アクセスできる、というのが私の持論です。



言葉を使う前から、
視覚で得た情報が大半となって
何らかの感情や欲求を起こしていたからです。




●解きたい脳、感じたい脳




人間には


・解決脳
・共感脳



というのがあるのだそうです。
そして、



・解決脳 = 主に左脳
・共感脳 = 主に右脳



ということだそうです。



さらにさらに、
面白いのが、



・解決脳 = 主に左脳 = わりと男性的
・共感脳 = 主に右脳 = わりと女性的



なんだそうです。



あるセミナーでは
これをとてもわかりやすい例で
紹介していました。



とある共働き夫婦がいて、
奥さんのほうが仕事の愚痴を
旦那さんにこぼしたそうです。



その話を聞いた旦那さんは



「奥さんにも会社にも改善の余地があるな」



と感じ、
奥さんに対して



「それは、ああしてこうして
 こんなふうにすればよくなるんじゃない?」



とアドバイスしたところ、
奥さんから返ってきた言葉は
次のようなものだったそうなんです。



「あなた、私の話をちっともわかっていない!」



旦那さんのほうは
すごく良い提案、アドバイスをしたつもりだったのに
思わぬ言葉が返ってきて面くらい、結局大ゲンカ。



これって結婚されている方なら
多かれ少なかれ近い経験が
あるのではないでしょうか?
私はあります(恥)。



この時の旦那さんの
ベストアンサーは何だったと思いますか?



実は、



「お前もたいへんだな。」



このヒトコトなんだそうです。



つまり
奥さんは解決策がほしかったのではなく
共感がほしかっただけなのです。



この男女の違いを知っておくのは
どんな商売でも重要だし、



どんな組織のリーダーでも
重要だと思います。



そして、
この解決脳、共感脳もデザインに影響を
与えていることは間違いありません。



我々は
17,000件のロゴ作成の
お仕事をいただく中で
以下の事実に気づきました。



・男性はロゴに意味や根拠を求める
・女性はロゴに雰囲気を求める(自分に合っているか)



あくまで傾向ですが
このようなケースが多いです。



もちろん、
ロゴは「デザイン」なので
男女問わずある程度は右脳的な判断、
感覚的な判断をしますが、



上記のような傾向があるのは
間違いありません。



以前も
このメルマガでお話しましたが、



ロゴをはじめとしたデザインをつくる時に



・コンセプト(=言葉)が先か?
・デザイン(=画(え))が先か?



どちらが先なのかと言えば、



「どちらでも良い」



という持論を展開しました。



曲作りでは
「詞先」「曲先」という言葉があり、



・歌詞をつくってそのイメージで曲を書く
・曲をつくってそのイメージで歌詞を書く



どちらのパターンもあり、
デザインもまったく同じだ、
こんなお話でした。




優秀なミュージシャンは
歌詞とメロディ同時に降りてくるそうです。



コンセプトが先かデザインが先かは
どちらが先でも構わない、
というこの持論は



・男性はロゴに意味や根拠を求める
・女性はロゴに雰囲気を求める(自分に合っているか)



という傾向が
あることを知っているから
展開できた持論なわけです。



他社でのロゴ作成で失敗し、
ビズアップに依頼くださったある女性社長は、



その他社の担当に
ロゴデザインのコンセプトをいろいろ
説明されたけどさっぱりわからなかった、
と言っていました。



弊社ではその社長が
とても好きなテイストを表現できる
女性デザイナーを担当にしたところ、
すぐにデザインが決定しました。



で、
何が言いたいかといいますと、
この持論をさらに強くしてくれるのが
解決脳、共感脳の考え方なのです。



大きな広告代理店やデザイン会社、
コーポレートアイデンティティをつくる会社は



「ロゴをつくるよりも前にコンセプトだ!」



と言いますが、
これは解決脳がそうさせているだけです。



その証拠に、
有名なロゴデザイナーやアートディレクターで
女性はあまり多くありません。



有名=腕がいいとは限りません。



腕のいい女性デザイナーは
たくさんいるにもかかわらず
そういう女性は表に出てきていないのです。



それはただ単に
男性側が考えた手法でしかないものを
デザイン業界のスタンダードのような言い方で
広めているだけだからと私は考えています。



大切なのは、



・男性的(解決脳的)な手法が向いているのか
・女性的(共感脳的)な手法が向いているのか



であり、
これはお客さまによって違う、
ということです。



これを取り違えてデザインすると



・効果が出ない
・出たが狙い通りではない



ということが起こったりします。



●女性と男性の脳の違い



「方向音痴は女性に多い」



こんなことがよく言われます。



これも脳の機能、構造の違いが
生み出していると私は考えています。



太古の昔、
まだ農耕がはじまっていなかったころを
想像してみましょう。



男は狩りに出て
獲物をとってくる必要がありました。



家はありません。



定住ではないので、
獲物がいそうなところ、
または果物などを採集できるところへと
移住していました。



知らない土地で、
自分の家族(女性と子供)が待つ場所に
獲物を持って生きて帰ってこなければ
ならなかったわけです。



獲物を持って帰ってこれなくて、



「なんで生きて帰ってきた?」



なんて言われて酒乱になった
古代人もいたかもしれません
(そのころ酒はあったのか? 笑)



それは冗談ですが、
まあとにかく方向感覚がなけれな
家族のもとに帰ってっこれないわけです。



一方、
女性は男性が帰ってくるまで
子供を育てて待っているのが仕事です。



あまり出歩いたりはしません。



こういったことから、
おそらく男性のほうが
センスオブディレクション
(方向感覚)が身についた、



脳にその名残がある、
こう考えています。



ちなみに私は
絶望的なまでに方向音痴の男性は
仕事ができないと考えています
(過去に2名そういう社員がいました)。



方向音痴の男性の方がいたらすみません。
もちろん例外もあると思いますし、
「絶望的なまで」でなければ大丈夫です。



今度は女性のほうが
男性よりも優れている能力(脳力)について。



女性が男性よりも優れているのは
画像認識やイメージの脳力です。



唐突ですが、
赤ちゃんを抱っこしたことはありますか?



赤ちゃんを抱っこするときって、
赤ちゃんの頭が自分の左腕側にくるように
抱っこすることがほとんどだって知っていますか?



これはなぜか?



右脳を使うためだそうです。
神経は延髄のところでクロスしているので、
左を使うと右脳が発達すると言われています。



右脳はイメージや空間を認識するのに
使われると言われています(左は数字や言語)。



女性は赤ちゃんの表情から、



・お腹すいた
・なんだか不快
・うれしい



などの
感情を読み取る必要があります。



なぜなら
言葉がまだ話せないからです。



そのために活用しなければならないのが
右脳の力なのです。



これも太古の昔から
遺伝子を伝って引き継がれてきた
脳の機能だと考えています。



ですから、
デザインをはじめとした「感じる」もの、
「感性」が関わることは女性のほうが
得意と言われています。



女性が共感の生き物(共感脳)なのも
おそらく子育てのためだと考えます。



伊吹先生は
商品開発やパッケージデザインを扱う部署に
女性がいない会社は絶対成功しない、
とよく言っていました。



さて、
いかがでしたでしょうか。



少しでも
脳について興味を持っていただけたら
とても幸いです。



ちなみに、
マーケティングの世界では



・男性は機能に反応し、女性はイメージに反応する



なんてよく言われていますが、
これも脳の構造が原因だと考えます。



この言葉に近い言葉で
こんな言葉があるのをご存知でしょうか。



夫婦ゲンカについて、



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
男性は筋が通っていないと怒り、
女性はよくわからないけど納得できないと怒る
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



誰の言葉か知っていますか?




私です(恥)。






今回はここまでです!





津久井













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