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2016年02月05日 マーケティング メールマガジン 広告 【第317回】いろいろな求人広告をトライしてみた結果をご報告

2016年04月22日掲載開始

こんにちは。
ロゴ作成専門ビズアップ 津久井です!
https://www.biz-up.biz
毎年恒例の「あること」がはじまりました。
何かわかりますでしょうか?
それは「断食」です。
はい、何も食べません。
口にして良いのはお水、
それと酵素を水で割った飲みもの、
これだけで5〜6日耐え忍びます。
今日は3日目、
いや正確には2日半でしょうか。
水曜日の夕飯時から開始しました。
おそらく月曜日までは
なにも食べられません。
早くて月曜日の夕飯からかな。
夕飯も当然、
普通の食べものは食べられません。
重湯(おかゆのうわずみ)だけ、
というところからスタートし、
2日くらい味のない何らかの
食物(しょくもつ)を口にします。
もう今年で3回目。
なんとなく1年に1回やるようになりました。
やってみるとわかることって
いろいろありますよね。
というわけで経験談を少しお話します。
断食の場合、まずはその効果が
知りたいのではないでしょうか。
代表的な効果のひとつが「痩せる」です。
私の場合は5〜7日で5kgは落ちます。
今回のスタート時の体重はおよそ71kg。
終わるころには例年通り
66kgくらいになっていると思います。
まあ、これは1年でキレイに元通りになりますが。。。
他にも肌がメッチャ綺麗になります。
男のくせに自分のほっぺたとかメッチャ触ります。
あと、少し汚いお話ですが、
おならが臭くなくなります。
腸内環境がリセットされるのでしょうか?
朝はすっきり目が覚めます。
まあ、
食事を摂る楽しみを365日中5〜7日だけ
我慢すれば手に入れられると考えれば、
我慢対効果(費用対効果みたいなもの)は高いと思います。
他にも断食をやってみるとわかることとして、
ヒジョーに退屈だ、ということです。
日頃「食べる」という行為に
結構な時間を費やしているということがわかります。
あと、お財布の中のお金が全然減りません。
食事を削るということは、
ダイエット効果と貯蓄効果が期待できて一石二鳥なのに、
それにも勝る「食欲」という欲求は結構恐ろしいですね。
それにしてもやってみないとわからないこと、
やってみてはじめて知る、感じることというのは
他にもいっぱいあります。
やっぱり
「とにかくやってみる」とか
「新しいことにチャレンジする」
という姿勢はとても重要ですね。
レギュラー出演しているラジオ番組も
同じ気持ちで取り組んでいます。
やってみる!チャレンジしてみる!
そしてわかる、知る、感じる!
アタリマエのことですがとても大切ですし、
こうやっていろいろな人に伝えることで
もし誰かの役に立てるならばさらにステキです。
そんなラジオ番組ですが、
実はレギュラー出演したい方を
プロデューサー(兼代表)が募集しています。
オーディションという形からとなりますが
業界がめまぐるしく変わるラジオの世界に
飛び込んでみませんか?
ちなみにオーディションといっても
まずはお茶しながらお話する程度だそうです。
私の所属しているラジオ制作会社も
そういう意味では次のステージに
飛び立とうとしています。
仲間になりたい方、
話を聞いてみたいという方は
このメールにご返信ください。
オーディションは月4回くらい
やっているみたいです。
なお、この件については
またきちんとした紹介メールを
送らせていただこうと思っています。
でもまあ、善は急げということで
このメルマガでピンときた場合は
すぐになんらかのアクションを
とられることをオススメします。
さて、
そういう意味ではこのメルマガも
私が知っていること、体験したこと、
感じたことをお話させていただいてます。
それは主に
デザインとかブランディングのお話が多いのですが
「そうではないけどお伝えしたら役立つだろう」
というお話も積極的にさせていただいています。
今回も
デザインやブランディングではないけど
お役に立つのではないかな、というお話を
体験に基づいてさせていただこうと思います。
それは
★求人広告掲載について
です。
会社をやっていれば、
たとえひとりではじめたとしても
程なく人を採用する機会がでると思います
(もちろん業種によりますが)。
会社経営も一応10年目に入りましが、
お恥ずかしながら求人にきちんとお金を
かけたことがあまりありませんでした。
いつもなんとかコストのかからない方法で
人を採用しようとしていました。
しかし、
今回そうも言っていられなくなりました。
単純に人が足りないということもありますが、
やはりもう少し上のステージを目指したい。
今ビズアップが目指すステージにいる会社は
どのように求人をしているんだろうかと考えてみると、
「人を安く調達しよう」
とはあまり考えないのではないか?
という思いが強くなってきました。
なので次のステージに行くために
まずはその「在り方」を10分の1でも
真似てみようと思ったんです。
もちろん、
小さい会社ですから数百万かけて
ヘッドハンティングなんてことは
まだできません(そのうちできるようになりたい)。
せいぜい、
「リクナビNEXTに出してみた」程度です。
今日は
今までに出した求人とその効果をテーマにお話します。
多少はお役に立てるのではないかと思います。
●
ビズアップの歴史を遡りますと
はじめの求人は社員ではなく
契約してくれるデザイナーでした。
ここでは、
まずはじめに楽天ビジネスを使用しましたが、
正直まったく話になりませんでした。
今思うと、
おそらく弊社のデザイナーへの報酬が
安すぎたためだと思います。
安くても良いというデザイナーは
本当にダメです。
デザインもダメですが、
そもそもビジネスマンとしてダメです。
会社をはじめて3年目くらいの時に、
映像を撮りたいと思い、やはりケチって
楽天ビジネスで安い業者を探しましたが、
同じように酷かったです。
クオリティだけじゃないです。
人間性もひどいです。
デザイン、クリエイティブ業界に
安さを求めるのはやめたほうがいいです。
もちろん予算というものはあると思いますが、
価格最優先はやめたほうがいいですね。
だいぶ話がそれましたが、
楽天ビジネスでデザイナー探しが失敗した私は、
その後「神頼み」的に当時流行していたSNSの
・mixi(ミクシィ)
に求人を出しました。
今でも覚えていますが、
あまり期待はしていなかった。。。
とにかくお金がない今の状況でできるベストを
つくすためになんでも試そう、という想いでした。
mixiには「コミュニティ」という
機能がありました。
これは例えば、
・◯◯の職業の人
・◯◯が好きな人
などなど、
テーマによってユーザーが集まる場を
つくる機能でした。
なので、
私が求人を出していたのは
・グラフィックデザイナーのコミュニティ
でした。
複数あったのですべてのコミュニティの
掲示板に求人を載せました。当然、無料です。
そのmixiでの求人が大当たり。
いまだに当時から付き合いがある
デザイナーさんもスタッフもまだ大勢います。
そしてビズアップの社員第一号は
この時にデザイナー契約をしたうちのひとりでしたから、
結局無料で社員を採用できたということになります。
その後も味をしめた私は
定期的に社員やデザイナーを募集。
創業から3年くらいまでは、
社員、デザイナーともに95%以上が
mixi経由での採用でした。
もちろん0円。
でも結果、
この成功体験が悪かった。。。
しっかりとお金をかけて人に来てもらう
という発想が圧倒的に欠けてしまいました。
その後、mixi全盛時代は終わります。
mixiそのものが力を失ってしまい、
それにともなってきちんとした人が
集まらなくなってしまったのです。
それでもこの時もお金がないし
求人にお金を出す発想そのものがない。
次に取った行動は「紹介」でした。
●
紹介は当然ですがお金はかかりません。
しかし、
広く不特定多数にアプローチするのが難しいため、
スピード感はあまりありません。
ビズアップはデザイン会社ですから
デザインの専門学校を卒業した
スタッフなどもおります。
当時(6〜7年前くらい)も
その時にいたデザインの専門卒のスタッフに
口を利いてもらい、専門学校生で就職先を
探している数名を紹介してもらいました。
そして、
その中から1名を採用しました。
これは少し特殊な紹介の方法ですが、
他にも単純に「〜〜な人がいたら紹介して!」
という声かけを知り合いの経営者にして
紹介してもらうという方法もよく使いました。
おそらく今までに
7〜8人くらいの人を紹介で採用しましたが
勝率は半分くらいでしょうか。
勝率とは辞めずに働いてくれる、
主要なメンバーになる、などといった人が
どのくらい出ているかを指します。
勝率5割を高いと見るか低いと見るかは
意見が分かれるところだと思いますが、
個人的には高いのではないかなと思います。
しかし、
紹介の問題点は前述のとおり
スピード感に欠けるという点です。
諸般の事情で急きょ人が必要、
という事態は会社をやっていれば
よっぽどの大企業でないかぎりあると思います。
紹介となると、
「紹介して!」という声をかけてから
やっぱり2ヶ月くらいはかかってしまいますね。
ヘタしたらもっとかかるケースもあると思います。
また、
紹介するほうにも責任がありますから、
変な人を紹介されるということはあまりありませんが、
人の紹介なだけに
自分の会社に合うか合わないかを検討せず
気を許してしまうケースがあると思います。
それで入ってもらってから失敗だった、
というケースも過去にあります。
フィーリングが合うと思っていたら
全然合わないでもめるようになってしまったとか。
●
実は求人広告で一番利用したのが
Find Job!(ファインドジョブ)という
技術、クリエイター系専門の求人媒体です。
これはmixiが運営していることで
有名ですね。
創業者の笠原さんはもともと
mixiよりも前にFind Job!をやっていて、
それで上場も視野にいれていたそうです。
で、
mixiは遊びだった、アメリカのSNSのモデルが
まだ日本になかったので試してみた、
そうしたら当たってしまった、たしか
こんなふうに人から聞いたことがあります。
はじめてFind Job!に出稿した時は
会社的にはけっこう切羽詰まっていた
状況だったように記憶しています。
つまり、
紹介を待っている場合じゃない、
というような状況だったかと。
それが比較的良かったのでしょう。
そのあともFind Job!をわりと
使うようになりました。
価格は3プラン。
・5万円
・7万円
・10万円
です。
価格による違いは掲載位置です。
高いプランであればあるほど、
より目立つ位置に掲載されます。
かれこれ5〜6回くらいは
出稿しています。
Find Job!は前述のとおり
デザイナーやディレクター、プログラマーなど
技術職をメインにした媒体です。
ですので、
デザイン会社としては
向いていると思っていました。
もちろんそういう側面もあります。
しかし、
最近ですとデザイン未経験の人たちでも
育ってくるとすごく良い働きをしてくれることから、
あまりこの媒体にこだわらなくてもよいと今は考えています。
むしろ、
「デザインがやりたい!」という想いが
強すぎるケースは危険です。
これは
ビズアップという会社に惹かれたのではなく
どこでもいいからデザイン会社に入りたい、
というモチベーションの場合があるためです。
専門技術系のお仕事をされている場合は
業種問わず、そして媒体問わずこの辺りは
気をつけられたほうがよいと思います。
ちなみに
Find Job!から来てくれたスタッフで
今も残ってくれている人は主要メンバーとして
がんばってくれている人ばかりです。
あ、それと
Find Job!はおそらくユーザーが若いです。
あまり30代以上の人の申し込みがあった
記憶がありません。
また、
掲載開始は必要事項を入力すればすぐにできます。
一応審査はありますが、おそらく申し込んだ次の日に
掲載をスタートすることも可能だったと思います。
●
ジョブアイデムという
無料求人情報誌にも出したことがあります。
無料というのは
ユーザー(仕事を探している人)
から見て無料、という意味です。
求人誌ではないですが、
リクルートの「R-25」という雑誌が
その走りですよね。
駅構内などで
無料で配布している広告のみを
収入とした雑誌の求人版です。
同様のものですと
タウンワークという雑誌を
リクルートが出していますね。
ちなみに
ジョブアイデムもタウンワークも
どちらもネット上でも展開しています。
タウンワークはわかりませんが、
ジョブアイデムは雑誌のほうと
WEBのほうと両方に掲載してもらいました。
金額はいくつか種類がありますが、
ビズアップは5万円の枠で出稿。
ページのちょうど4分の1サイズだったでしょうか。
もう少し小さかったかな?少し記憶が曖昧です。
正直、媒体からいって
効果はあまり期待していませんでした。
しかし、
結果2回の出稿で2人採用しました。
2人ともとてもよいスタッフでした
(辞めてしまいましたが)。
出稿までは
3〜4日だったように記憶しています。
この媒体は
パート、アルバイトなどの募集は
非常に向いていると思います。
●
パート、アルバイトの募集といえば、
「ジョブセンス」という媒体にも
2回ほど出稿しました。
というか、
1回はいまだに継続出稿中です。
ジョブセンスは
パート、アルバイト専門の媒体です。
正社員登用を見越した募集はできます。
ジョブセンスを運営するのはリブセンスという会社。
史上最年少上場を果たした村上社長の会社です。
ニュースでも当時よくやっていたので
ご存じの方も多いと思います。
特徴は
「成功報酬」の求人媒体だという点です。
面接しても採用しなければ
料金は発生しません。
その点でメリットがあるように感じますが、
やはりただより高いものはないという感じもします。
費用は採用になった場合に
95,000円/ひとり(エリアにより違います)。
1回目にジョブセンスに出稿したときに
入社してくれた社員は優秀で、
95,000円なら大満足でした
(もちろん今もがんばってくれています)。
しかし、
その時の社員は大当たりを引いただけで
全体的には応募者の質が悪いことも否めません。
「まずは書類選考をしたいので、
 履歴書をお送りください」
と回答して
履歴書を応募者が送ってくる
確率は10%くらいだと思います。
また、
新しい会社だからか、
ユーザー(仕事を探している人)も
若い人が多い印象です。
どちらかというと
店舗ビジネス向けの媒体という印象で、
一般企業が使う媒体としてはあまり
適していないというのが私の感想です。
ちなみに出稿までは
Find Job!と同じように簡単な審査はありますが
早ければ当日や翌日に出稿可能です。
●
そして、最近になって思いはじめました。
人を採用するのに、
ケチ臭いことを考えてはいけない、と。
今まで集まってくれたメンバーは
本当に優秀です。
だからといって
今までどおりお金をあまりかけなくて良い、
ということにはなりません。
それどころか
今まで自分がラッキーだっただけ
なのではないかとすら思います。
奇跡的なのではないかと。
今回、
その思いもあり依頼したのがひとつは
リクナビNEXT、もうひとつが
人材紹介会社でした。
まずはリクナビNEXTからお話します。
リクナビでは数十万のコストで
2職種募集をかけています。
こちらは結果が出きっていないため、
今現在ではあまり解説めいたことを
言えないのですが、それでもお伝えすると。
まず、掲載開始は水曜日の朝です。
今朝の時点(丸2日)で応募者数は34件。
Find Job!は2週間掲載でおそらく
10から行っても20件なので、
やはりリクナビは強い。
ちなみに今回募集をかけたのは
顧客対応業務と経理の2職種。
このうち
経理はびっくりするくらい応募が来ます。
そんなに人気職種だったの?というくらい。
圧倒的です。8:2くらいの割合で経理。
ただ、どうしても年齢層高めです。
職種もあると思いますが、
・20代10%
・30代15%
・40代30%
・50代35%
・60代 5%
という感じでしょうか。
特に経理は大半が40代以上。。。
それでも
まだ履歴書が来ていない人がほとんどなので
なんとも言えないのですが、
ご自身の経歴(WEB上で確認できる)なども
しっかりと書き込まれていて、しかもわかりやすい、
という方が多いように感じます。
Find Job!はこのあたりは
WEB上ではほとんど確認できません。
次に人材紹介。
今回はひとりで人材紹介業を
されている方にお願いしています。
人材紹介を生業にしている人は
思いの外多いというのがここ最近の印象です。
個人にしろ、会社にしろ。
ちょうど保険の営業に似ているかもしれません。
大手の保険会社があり、代理店があり。
代理店も組織でやっている会社、
個人の方と2つあるように
この業界も
リクルートのような大きな会社、
その下につく代理店、個人で動く紹介業の方々、
といったような構成になっていそうです。
人材紹介のほうからは
まだ紹介は起きていません。
リクナビNEXTは
原稿出稿まで2営業日でした。
こんなに早いと思いませんでした。
Find Job!やジョブセンスは
自分でページの原稿をつくります。
なので、
時間があれば即日出稿可能です。
リクナビNEXTは担当者が
いろいろとヒアリングをしてくれ、
原稿のたたき台もつくってくれます。
その割には出稿までが早いな、
というのが印象です。
対して人材紹介はやはり遅いですね。
急な人員確保には向いていません。
また、
人材紹介は会社によってはコンサルタントが
紹介者(仕事を探している人)の履歴書から
職務経歴書から何から作り込んでしまう場合があり、
実際に面接に来たら全然ダメだったとか、
面接でも気づかず採用したけど
仕事ができなかった、などのことが
起こるリスクもあるそうです。
最近では人材紹介会社によっては
「3ヶ月以内に紹介者がやめたら全額返金」
などとうたっているケースもありますね。
●
さて、まとめますと、
求人広告も「広告」というだけあって、
マーケティングと同じだということに
あらためて気づかされました。
マーケティングで重要な3要素が
・媒体
・リスト
・クリエイティブ
です。
「媒体」はそのままです。
今回であればリクナビなのかFind Job!なのか、
はたまた人材紹介なのか、ということになります。
媒体によって信用力が変わり、反応(率)が変わります。
「リスト」は
何件にリーチできるのか、
どんな人たちにリーチできるのか、
そのリストは鮮度が高いのか(古くないか)、
などを言います。
クリエイティブは私たちの領域ですが
どんな言葉と画(え)でそれをターゲットに
伝えるのかを言います。
前述のとおり
求人広告の場合もこれを考えることが大切です。
特に求人広告の場合は
「媒体」が「リスト」の特性まで
決めてしまうことが往々にしてあります。
Find Job!なら若い、
ジョブセンスは少しいい加減、とか。
転職に失敗したい人はだれもいません。
だからやはり
大手でCMをバンバン打っているところは
媒体力もリストも一枚も二枚も上手です。
クリエイティブだけではどうにもならない。
良い人が取れて、
その人が長く働いてくれることが
会社にとってベストです。
そうでなければ仕事で損害を出されたり、
すぐ辞められてしまいまた求人に費用がかかる。
逆に良い人が来れば
大きな利益がもたらされて
その人がつづけてくれればさらにそれが大きくなる。
この2つの差は大きいですよね。
一方は利益を生み、一方は費用が出る。
果たして会社に残るお金の差は??
今回はここまでです!
津久井
好評いただいてます。
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