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2016年02月12日 メールマガジン 所感 【第318回】2億人以上が使う「アレ」を生んだ人の話を聞いてきました。

2016年04月28日掲載開始

こんにちは。
ロゴ作成専門ビズアップ 津久井です!
https://www.biz-up.biz
先週のメルマガでお話しましたが、
この時期の恒例企画「断食」が終わりました。
結局、
今週の月曜日の夜から
回復食と呼ばれる食事を開始。
丸5日間やりまして、
結果マイナス4.4kgでした。
断食はやはり辛いことは辛い。
例年通りだと3日目くらいから
あまり空腹を感じなくなるのですが、
今年はずっとお腹が空いていました。。。
まあ、
それでも痩せる以外にも
いろいろとメリットを感じているので
この苦しさを忘れたころ、つまり
来年の2月くらいにまたやると思います。
「断食、気になるな」
「ちょっと興味ある、やってみたい」
という場合は
私の知る限りの情報はお伝えできますので
ぜひお返事くださいね。
さてさて、
今日のお話です。
今日は
ある方のセミナーでのお話が面白かったので
シェアさせていただきたいなと思います。
今週の火曜日でした。
融資を受けている西武信用金庫さんが
お客さま向けに開催したセミナーに参加。
講師は
★森川亮(あきら)さん
です。
と書いて
もしおわかりになるようでしたら
ビジネス通ですね。
森川亮さんは今では
全世界でユーザー数が2億人以上、
日本人の60%以上が利用している
★LINE
をつくった人です。
正直、
最初はあまり期待していなかったんです。
森川亮さんが
最近講演をしまくっているのを知っていたし、
本も出されたのでそのプロモーションの
一環だろうと(本を売るための講演)。
しかも、
LINEの社長だったといっても
ご本人がどこまでの功績があったか
よく調べていなかったのでわからなかった。
はっきり言いますが、
「LINE」という肩書だけをぶら下げて
出てきた人なのではないかと思っていたんです。
信金さんとのお付き合いもあるし、
顔だけだそうかな、という思いで行きました。
でも、
実際のお話はとってもよかったです。
今日は
私の主観で申し訳ないですが、
お話を聞いてよかった点をまとめてみました。
以下の3つのお話をします。
●実はLINEだけではなかった、さまざまな実績
●LINEが爆発的に成功した理由
●セミナーで聞いて「すげー!」と感じた話
お役に立てば幸いです。
●
実はLINEだけではなかった、さまざまな実績
森川亮さんはLINEを立ち上げた人
ということで有名にはなりましたが、
決して一発屋ではなく
さまざまな実績をつくられた経験をお持ちでした。
本当はプロのドラマーを目指そうと
小学生、中学生のころから音楽活動を
されていたそうです。
どうやら
かなりいいところまでいったようですが、
ある時
「ドラムマシン」やドラム以外にも
「デジタルシンセサイザー」に出会い、
コンピューターのすごさと
人間の無力さみたいなものを知ったそうです。
ただ、
大学生の時はほとんど
コンピューターを触れなかった。
よくわからなかったそう。
それよりも
機械では再現しきれないアドリブが必要な
ジャズドラムにハマっていたそうです。
大学卒業後は、
音楽番組の制作に携わりたいと
日本テレビに就職した森川さん。
そこでは
まったくやりたくなかったシステム部に
配属され、毎日会社を辞めようかと
悩まれていたそうなんです。
当時の部長が呑みに誘ってくれて、
「とにかく石の上にも三年だ、
 三年やったら絶対に好きな部署に異動させてやる」
と言われたそうな。。。
で、
その3年の間につくったシステムが、
選挙の出口調査システム。
今ではすっかり当たり前になりましたよね。
衆議院選挙や参議院選挙になると、
テレビの各局がこぞって選挙の模様を
ライブ中継するあのシステム。
あれは森川さんがつくられたそうです。
出口調査で
なぜ開票前に当確がわかるかというと、
システムで
エリアごとの特性や天気、年齢層、
特定政党との関係性などさまざまな
パラメータを絡めて結果を導き出すそうです。
あれ以来、
選挙はエンターテイメント性を持ったそうな。
その後約束の3年が経ったところ、
上司のほうが先に異動になり、
結局システム部に残されることに。
また
「辞めようかな」の毎日がつづいたそうです。
で、
また新しく来た部長に
「石の上にも三年だ」
「次こそ好きな部署に異動させてやる」
と言われ残ることにしたそうなんです。
次に手がけたのが、
衛星中継を使った海外での放送でした。
海外での放送は
コンテンツ提供はありましたが、
日本の局として「放送する」ことは
前例がなかったそうです。
でも、
その時の日テレは視聴率1位で
イケイケだった。
うまくいかないのではないか、
という不安が残るこの新規事業で、
初年度から黒字を出すようにという
上からのお達しがあったそうです。
でも全然売れない
(視聴率が取れない)。
なぜなら、
海外で放送するといっても
ジャイアンツ戦くらいしか
放送するものがなかったらしいのです。
これは明らかに失敗だ、と
あきらめかけた時に奇跡がおきます。
なんと、
巨人軍の4番打者に
台湾の選手が選ばれたのです。
結果、
台湾でジャイアンツ戦の視聴率が大爆発。
初年度から見事黒字を達成したそうな。
しかし、
その後また部長が先に異動、
もう無理、ということで日テレを退社します。
そしてSONYに就職されました。
SONYでは
さまざまな企画を上司に提案するも、
一本も通してもらえなかったそうです。
理由はあまり明確なものがなく、
つまりは大企業で出世をしようと思うと
×「チャレンジして成功する」
◯「失敗しない」
だそうで、
1日1事業計画を3ヶ月出しつづけるも、
上司はかたっぱしからダメ出ししたんだとか。
そこで、
トヨタと東急とSONYでつくった
ジョイントベンチャーの会社に
行くことにしたそうです。
その会社では夜11時から営業会議をし
その後朝まで仕事をするといったような、
一日20時間労働を3年間やったといいます。
結果、
10人ぐらいで立ち上げた新しい会社は
1年くらいで150人くらいの会社に
なったそうな。。。すごい。。。
2003年に
ハンゲームジャパンという会社に転職されます。
これがLINEの前身の会社です。
ハンゲームは韓国の会社なのですが
オンラインでさまざまなゲームを
提供している会社でした。
たとえば
麻雀や将棋や他にもいろいろなゲームを
ネットを通じて全国の人(全世界の人)と
できる、というようなサービスです
(私も昔わりとやってました)。
ハンゲーム入社時は
まだ年商は2億くらいだったそうですが、
翌年には20億にしてしまったそうです。。。
この後、
LINEを立ち上げることになるわけですが、
いやはやたいへん失礼いたしました。
森川さんはLINE以外にもさまざまな事業を
成功へと導かれていたんですね。
●
LINEが爆発的に成功した理由
お聞きした話や、
その後にネットで調べた情報を統合すると
LINEが大成功した理由は
主に3つあると感じました。
まず、
セミナーでお話されていた
そもそもLINEをはじめた理由でもある
ひとつ目の要素が
★東日本大震災
です。
この時に
多くの人たちが家族や
大切な人との連絡に困りました。
そんな中活躍したのが
実はFacebookやTwitterなどの
SNSでした。
電話は通じなくても
インターネットは生きていたので
SNS上で安否確認がされたんですね。
私も実際そうしていました。
森川さんはその時に、
「求められているのは、
 いまこのタイミングに身近な人、
 大事な人としっかりコミュニケーションを
 とれるものだろうと確信」
したそうなんです。
これはネットにあった情報でセミナーでは
ここまでは具体的には言っていませんでした。
これは
誰もが必要性を感じた「タイミング」だった、
つまり時流に乗っていたということです。
しかし、
この理由だけでは
LINEは爆発的にヒットはしません。
私の見立ては前述のとおりあと2つあります。
ひとつが、
これも時流なのですがスマホの台頭です。
アップルがはじめてiPhoneを出した時、
誰がここまでスマホが流行ると思ったでしょう。
ほとんどいなかったと思います。
しかし、
やはり中にはいるんですよね。
天才的な嗅覚の人が。
少し話は飛びますが、
先日、ソフトバンクで孫さんの参謀として
社長室長を務めた嶋聡さんという方の話を
セミナーで聞きました。
まだiPhoneが出る前に、
孫さんはアップルのステーブ・ジョブズに
会いに行き、
スケッチブックに
パソコンと携帯電話の絵を書いて、
「こういうものをつくらないのか?」
と聞いたそうなんです。
ジョブスは
「今つくっている」と回答。
すかさず孫さんは
「日本はうちで独占的に売らせてくれ!」
と詰め寄りました。
するとジョブスは、
「だって君、携帯会社持ってないじゃない」
と切り返しました。
なんと、
ソフトバンクがボーダフォンを買収したのは
このできごとがキッカケだったのです。
その後、
孫さんはまだソフトバンクの売上が1兆円の時に、
2兆円近く出してボーダフォンを買いました。
これが2006年くらい。
「2008年にはスマホが爆発する」
という仮説を立ててすべて逆算で動いたそうな。
結果、
新参者でかなり苦戦を強いられていたソフトバンクが
iPhoneの販売を機に一気にシェアを増やします。
そして時が進み、
iPhone以外のスマホが第二次携帯ブームのごとく
怒涛の勢いで広まっていきます。
LINEはこのタイミングに乗っていた。
つまりスマホ台頭の時流を完璧にとらえた。
これが2つ目だと考えます。
そして
成功した3つ目の理由は、
「負けていた」ことです。
当時、ハンゲームはまだ
オンラインゲームサービスを売っていました。
そんな中、
パソコンだけでなく携帯電話のゲームにも進出。
当時の携帯電話とはつまりガラケーのことです。
ハンゲームはここでは
かなり苦戦を強いられていたようです。
勝ち組はGREEやDeNAなどの企業。
全然歯がたたない。
しかし、ここで負けていたことで
スマホが出た時にガラケーのほうは
何もこだわることなくすっぱり捨て去ることができ、
とにかくスマホに専念した開発に注力できたそうです。
一方、
GREEやDeNAはガラケーでの成功体験にとらわれ、
腰が重くなりスマホゲームの開発でかなり出遅れることに。
確かにGREEは東証一部に上場までしたのに
一時経営が危ないのではないかと囁かれましたね。
今ではスマホとガラケーの比率は
およそ6:4でスマホではないか
という統計結果があります。
しかもこれは
ガラケーしか使えない高齢者も
調査対象に入ってくるので、
ゲームやLINEの
メインターゲットとなる年齢層では
スマホ比率はいかほどかと
思ってしまいますよね。
以上のような
3つの理由があったのではないかな、
と個人的には考えています。
●
セミナーで聞いて「すげー!」と感じた話
セミナーで
森川さんから聞いた話の中で、
特に響いた、何かを感じたことを
ご紹介してみたいと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
何かを考えて予測して実行するよりも
これからは変化を捉えてチャンスに
変換する時代だ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ここ数年の
ビジネスや生活環境の変化のスピードは圧倒的です。
「何を知っているかよりも
 どれくらい早く学べるかのほうが重要」
だとも言われています。
知っている知識の価値が下がっているのです。
一昔前はある事柄に
ついてまずはしっかり考える、
そこから予測を立てる、
そのためには知識が必要でした。
そして実行してみる、
これが王道でした。
しかし、
今は違うと森川さんはいいます。
ますは進んで変化を見つけに行く。
そしてそれをチャンスに変換するんだそうです。
たしかに言い得て妙だと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
社員の給料をすべてリセットしたことがある。
なぜなら、
その給料は過去をベースに評価されたもので、
そうすると未来は過去の延長になってしまう。
それはまずい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
森川さんは未来は過去の延長ではない、
という考えを持たれています。
これは私も好きな考え方です。
未来が過去の延長になってしまった瞬間に、
どんな実績を持っているかが重要になってしまいます。
たとえば、
どこの大学を出たとか、
昔いくら稼いでいたとか
どんなビジネスを成功させたとか。
その後で未来に何も起こせなくても
過去で評価が決まってしまうし、
未来に何かを起こす可能性がある人も
過去の実績が残念というだけでそのチャンスを
与えられない。
これが
過去の延長に未来があるという考えの本質です。
なので、
過去に優秀な成績を上げたことで給料が高かった人も
一旦すべてリセットしたそうです。
そしてどうしたか。
なんと、
まだ実績を上げたことがなくても
未来価値が高い、つまりこれから何か
すばらしいことをしてくれると
感じられた人の給料をUPさせ、
どんどんチャレンジさせたそうです。
そんな話の中で出た一言が
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
過去成功した人はフットワークが重い。
過去の成功にとらわれる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これも金言だと思います。
私自身も身につまされる思いです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
優秀な人ほど新しい事業にまわす。
古い事業のほうが売上、利益が
出ているがそれでも、いやそれだからこそ
優秀な人を新しい事業にまわす。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これもとても感じるものがありました。
通常、
安定している事業に優秀な人をつけて
とにかくそこの安定だけは崩したくない、
これが人情というか、普通の感覚かと思います。
でもこれも
確かに考えてみれば過去の成功と言えそう。
先週のメルマガで書いたとおり、
弊社では今人材を募集しています。
なので
人について考えることがとても多いタイミング。
だから余計響いたのだと思います。
特に今、
昨年秋ごろから仲間になってくれた
スタッフがとても優秀な人で、
今まで負け部署的な雰囲気が漂い、
なかなか業績が上がらなかった部門が
形になってきて数字も上がってきています。
これまで何人もがチャレンジし
何人もが辞めていきました。
人に頼ってはいけないのではないか、
自分が仕組みや形をしっかりつくらないと
いけないのではないか、と考えた時期もありました。
しかし、
部署ってやっぱり優秀な人ひとりで変わります。
全然違います。人は偉大です。
なので、
チャレンジしたいという意欲とセンスがある
未来価値の高そうな人はどんどん採用したい、
これがここ最近の考えとなっています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
定例会議をやめた。会議は必要なときだけ。
そうすると、
その場で決めなければならないので
意思決定が早くなり、
会議が仕事だと思うマネージャーや社員、
会議好きのマネージャーや社員がいなくなる
(結果、みんな実績を上げざるを得なくなる)。
また、
否定の要望だけを言う社員を
会議に参加させなくした。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
会議って難しいですよね。
いろいろなやり方があって
いろいろな考え方があります。
会議のやり方、考え方に関する
書籍もいっぱいあります。
でも、
会議っておそらくその会社ごとに
スタイルが違ったほうがいいと思います。
正解はひとつじゃない、みたいな。
そういう意味で
森川さんの会議についての考え方は
ひとつの参考事例として勉強になりました。
特に
「否定の要望しか言わない社員を参加させなくした」
はある種の痛快さすら感じます。
否定の要望とは、
ある意見に関して「NO」しか言わない、
「ではどうするか?」の議論をしない人です。
国会議員みたいな人ですね(笑)
これは私もとてもいいなと思いました。
文句やイチャモンは誰でも言える。
「じゃあ代替案出せよ」という話ですね。
代替案を出せない人は
会議の場からはいさようならというわけです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
新しいものを生める人が
リーダーでなければならない。
会社はとにかく
ヒット商品が出なければつぶれる。
これは自明の理。
ヒット商品が生めるのは
とんがった協調性がない人たち。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
面白いなと思います。
リーダー論については
100%同意できるわけではありませんが、
今世の中に出ている
ベンチャー企業のリーダーたちを思い浮かべると
確かに協調性はないけど
新しいものを生んでいるんですよね。
ステーブ・ジョブズなんて
協調性のかけらもなかったわけですし
(かけらくらいはあったのかな?笑)。
マーク・ザッカーバーグが
Facebookをつくった理由だって
協調性からは程遠い理由ですし。。。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
組織は
野球型とサッカー型の2つがあると思う。
野球型は
ゆっくり考えることが許されている。
サッカー型は
臨機応変でフレキシブルで、
そして早く(速く)ないといけない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これもとても深い考え方だと思います。
数十年前の日本は
野球型の組織づくりで十分でした。
なぜなら、
海外との取引ができるのは
一部の企業だけでしたから、
取引先もクライアントも
みんな同じ野球型の組織だったわけです。
しかし時代が進み、
インターネットがある種の空間の壁を
取っ払ってしまいました。
グローバルスタンダードよろしく
さまざまな海外のサービスが入り、
それに影響を受けた企業も日本に生まれました。
海外の企業ってやっぱり
サッカー型の組織が多いと思います。
そもそも野球とサッカー、
どちらが世界的に人口が多いかというと、
圧倒的にサッカーなんですよね。
あれ、
ボール1つでできますから。
貧乏な国でもできるんです。
そういう意味ですばらしいスポーツ。
野球は道具がないとできない。
だからお金持ちのスポーツだと
私は考えています。
大した金額ではないかもしれませんが、
普及の原理を考えると圧倒的に
サッカーのほうが広まると思います。
根底にサッカー的な組織づくりの
素養がある海外の企業がつくる組織って、
やっぱりサッカー型になる。
それがある時から
大量に日本にも流れこんできた。
野球型組織の日本の企業は対応できない。
そして今、
組織のあり方が日本でも変わってきた。
LINEという会社は
そのモデルケースのような会社なのかもしれません。
今回はここまでです!
津久井
好評いただいてます。
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