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2016年04月01日 イベント開催 メールマガジン 【第325回】もしよければ「ある実験」にご協力いただけないでしょうか?

2016年06月17日掲載開始

こんにちは。
ロゴ作成専門ビズアップ 津久井です!
https://www.biz-up.biz
今日は4月1日。
ついに4月に突入です。
今日が期首という会社も
多いのではないでしょうか?
早いですね。
今年も1/4終わりましたから。。。
ちなみに私事ですが、
本日は10回目の結婚記念日となります。
で、
友人経営者たちと花見の予定が
入りそうだったのですが、
さすがに10回目の結婚記念日なので、
ヨメに
「花見の予定が入りそう、どうしよう」
と伝えてみたところ、
「行ってくれば??」
ですって(汗)。
え?エイプリルフールだから??
ちなみに昨年の結婚記念日は
ヨメは実家に帰ってました(苦笑)。
まあ、
個人的にはそのほうが気楽で助かりますが。
さてさて、
本日も張り切って行きたいと思います。
今日はですね、
ちょっとした実験とお願いをしたいのです。
影響力の実験とでもいいましょうか。
その実験に参加してみませんか?
というお話です。
で、
どんな実験かをお話するには
いろいろと順をおって
説明しなければなりません。
●
まず、突然ですが
私のお知り合いの経営者さんが
映画を撮りました。
「知り合いが映画を撮る」
というと、
自主制作映画っぽく感じますよね。
この映画、海外(中国)の映画なのですが、
ヒロインの日本語吹き替えはなんと藤原紀香さん、
日本版主題歌は華原朋美さんです。
この映画、日本でも大ヒットした映画、
クァク・ジェヨン監督の「猟奇的な彼女」の
シリーズ最新作なんです。
私もここまですごい映画とは
失礼ながら思っていませんでした。。。
その名も
「更年期的な彼女」という映画。
こちらがその映画のホームページ。
→ http://kounenki-girl.jp/ 
そして予告動画。
→ http://bit.ly/1PIIial
華原朋美さんの主題歌、
「君がそばで」がまたいいらしいですね。
「僕がうどんで」と言いたくなりますね。
この映画は約100館での公開を
予定しているらしい(!)のですが、
中国映画の規模としては異例のことなんだそう。
TOHOシネマズ新宿や
日本橋でも上映するみたいです。
また、
TOHOシネマズと並ぶ
2大シネマコンプレックス、
イオンシネマでも上映。
これまでにすでに
テレビや新聞でこの映画に関連する
ニュースが結構出ていますが、
これもまた中国映画としては異例のことらしいです。
同様のジャンルの作品では
監督やキャストのインタビューが
映画情報誌やWEBサイトで掲載される程度だそうで、
これは、
アジアを代表する巨匠である
クァク・ジェヨン監督をはじめ、
藤原紀香さん、華原朋美さんという
日本を代表する女優、歌手の存在が
とても大きいそうなんですね。
で、
なんでこんな話を
しているかというとですね。。。
こちらの映画、実は僭越ながら
ビズアップもちょっと協賛させて
いただいておりまして。
そして映画の最後のクレジットに
社名を載せていただけることになりまして。
はい、恐縮です。。。
●
不思議なんですよね。
このメルマガでも
何度かお伝えしていますが、
今年の頭からラジオ番組に
レギュラー出演しています。
ラジオレギュラー出演をはじめてから
メディア業界の引き寄せがすごくあります。
今回の映画もそう。
ちなみに
ラジオに関しては私の紹介で4名のお客さまが
レギュラー出演含めプロダクションに
参加することになりました。
今も番組を聞きながら
メルマガを書いていますが、
さっそく本日からお客さまのひとりが
番組デビューを果たしました。
そもそも
なぜメディア活動といか
芸能活動というか(笑)を
はじめようと思ったか。
それは
私のコアな願望に関連します。
そのコアな願望とは。。。
普通コンプレックスを持っていた少年期の私。
自分はもっと魅力があるということを
人に理解してもらいたくて仕方なかった。
どうすれば自分の良さを理解してもらえるか、
無意識ではありましたがこんなことばかり
考えて生きていました。
その結果、
「表現する」というコアスキルが身につきました。
なので、
今のデザインの仕事に自然と行き着いたわけです。
誰でもそうなのですが、
人はコアスキルを使って生きていくことが大切だし、
多かれ少なかれ自然と(無意識に)そうしてしまう、
そういう生き方を選んでしまうもの。
私の場合、
コアスキルは表現して伝えること。
・良い会社
・ステキな人
・すばらしい商品
多くの人にその良さを引き出して知ってもらう、
これが自分の本質的な仕事だと考えています。
ビズアップではデザイナーを
たくさん取り揃えています。
そのほうが
良い提案、サービスをお客さまに
提供できるから、というのが
もちろん第一義です。
しかし、
デザイナーをたくさん揃える
「ウラの理由」があります。
「有名ではないけど、
 腕が良いデザイナーは世の中にいっぱいいる。
 そういう人をもっと多くの人に知ってもらいたい。」
というものです。
といわけで、
今お話したようなものが私のコアな願望です。
少年期の自分を救うかのように
埋もれているすばらしい人や物を
もっともっと世に出したい。
そう思って今まで仕事をしてきました。
しかし、しかしです。
昨年末くらいにある種の限界を感じました。
たとえば
お客さまのことをメルマガで
5000人に紹介してみても、
自分の納得行くような結果は得がたい。
もっともっと
自分のコアな願望を叶えるため、
自分のコアスキルを活かすためには
今のままではダメなのではないか?
で、思ったんです。
「これはもはや、自分がメディアに出るか
 ビズアップがメディアを持つしかないのでは?」
そんなことに直感を得た2日後くらいに、
先輩経営者が言ったんです。
「ラジオにレギュラー出演してみない?」
「これだ!」と思いましたよね。
これでもっと影響力を持って
自分がすばらしいと思うお客さまや
お客さまの商品、おつくりしたロゴを
より多くの人に知ってもらえる。
●
今回の映画の話は
さらにメディアとの関係性を
良くできるチャンスなのではないか、
メディアとの関係性が良くなれば
さらにお客さまを含めた
自分がすばらしいと思う人や物を
さまざまな人に知ってもらえる、
こう考えたために参加したわけです。
ここでようやく最初にお話した
「参加いただきたい実験」の話となります。
一応、
小さいなりにも「スポンサー」ですから、
やっぱり売上の協力要請が来ます。
つまり
「チケット買って」というやつです。
「チケット買って」は
政治家のパーティーから
チーマーやギャングのパーティーまで、
とってもブラックなイメージがあります(笑)
「資金源」的なイメージがあるからですかね?
私も映画は成功してほしいけど、
「チケット買って」と言われると
あまりいい気分ではないです。
まあ、
もちろん強制ではないので
それほどブラックではないのですが、
「チケット買って」にただ協力するのも
「うーん」と感じました。
そこで、
「そうだ、
 どうせ協力するなら実験をしてしまおう!」
と思ったんです。
その実験とは、
1.
映画会社に恩を売れたら(いやらしい話ですが)、
さらに強いメディア力を手に入れられるのか?
2.
そもそもこのメルマガのメディア力は
どの程度のものなのか?
の2つを知るために
行いたいと考えています。
カンタンに言えば、
このメルマガで
「チケット買ってやってもいいよ」
という人を募らせていただき、
それが何人くらいになるのかを調べ、
そして映画会社の社長さんに
「ビズアップやるやんけ!」と知らしめ(笑)、
その社長さん(某大手放送局にいた)の
メディア力を手に入れ、
それをまた
ビズアップのお客さまに還元していく、
こんな絵を描いているわけです。
私の大好きなブランディングの大家、
アル・ライズ氏も言っています。
「ブランディングは
 メディアに出てはじめて達成される」
強いメディア力を手に入れ、
お客さまに提供していきたい。
そうすることで
自分のコアな願望が
より満たされると考えています。
さて、
「更年期的な彼女」の話しに戻ります。
現在前売り券を発売しているようで、
通常より400円安い1,400円で
一枚から購入できるようです
(私も買いました)。
前売り券はTOHOシネマズや
イオンシネマをはじめ全国のほとんどの
劇場で使用可能な前売り券だそうです。
もし
「実験に協力してやってもいいよ」
という場合は、
チケット購入の際の名前の入力で
お願いがあります。
ご自身の氏名
または会社名を入力する欄がありますので、
そこにお名前につづけて
(株式会社ビズアップの紹介)
という文言を入れていただきたいのです。
そうすると、
映画会社のチケット販売担当が
「なんだこのビズアップって!すごいやん!」
みたいなことになる、という仕組みです。
チケットはこちらから購入いただけます。
→ https://canyon-ex.jp/fx18054/koufor 
というわけで
お願いメルマガになってしまい恐縮ですが、
「面白そうだから参加してみる」
と思っていただければ幸いです。
今回はここまでです!
津久井
好評いただいてます。
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