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Logo column

2016年12月16日 イベント開催 メールマガジン ロゴデザイン 【第361回】2016年の世相を表すロゴマーク

2017年02月24日掲載開始

こんにちは。
ロゴ作成専門ビズアップ 津久井です!
https://www.biz-up.biz
本日は大阪におります。
年内の出張はこれで最後。
そうそう、
ビズアップの営業日とお休みの
ご連絡をしておりませんでした。
ビズアップは年内の営業は
12月28日までとさせていただきます。
年明けは
1月5日から営業させていただきます。
なんだかメールの文面で
「あけましておめでとうございます」
と書いていたのがつい先日の気がします。
1年はあっという間です。
そしてこのメルマガも
来週の金曜日は祝日でおやすみですし、
30日はもう会社がおやすみなので、
本当であれば今日が年内最後。。。
なのですが、
毎年恒例のアレを発表しないといけません。
なので、
30日に最後のメルマガを出します。
「アレ」ってなんだ?
と思われたことと思います。
今日はそのお話を。
ところで
この時期の定番といえば、
・ユーキャン流行語大賞
・日本レコード大賞
・日本有線大賞
・日本カーオブザイヤー
・ロゴマークオブザイヤー
などなど、
さまざまなショーレースですよね。
え?最後の
「ロゴマークオブザイヤー」は知らない?
なんと!それは驚きです。
●
ロゴマークオブザイヤーの概要、歴史
ロゴマークオブザイヤーは
あの日本一のロゴ専門デザイン会社
ビズアップがはじめたイベントです(笑)。
その歴史は「まあまあ」あり、
2010年からはじまって
今回でなんと7回目!!
でも、
ロゴに優劣をつけるなんてそもそもできません。
だって、
そのお客さまごとにさまざまな想いや
感情がはいってできあがった大切なものだから。
起業当初からショーレース系のイベントを
ロゴの業界でもやりたいと思っていましたが、
この部分がボトルネックになって
どうしてもできませんでした。
そんな時、
ビズアップ代表の津久井氏に
(私のことですけど。。。)
アイデアの神が降りてきたといいます。
「その年の世相を表すロゴを決めればいいんだ!」
その年にあったできごとから
その年の風潮、世相、または
来年に向けての願いなどを導き出して、
それに近いロゴを決めれば
ロゴそのものの優劣ではなく
近いか近くないかという評価基準ができる、
というアイデアを思いついたと
(当時の)津久井氏はいいます。
というか清水寺の
「今年を表す漢字一文字」
のパクリですけど。。。
概要はこんな感じです。
▼2016年に作成させていただいたロゴのみが対象。
▼5部門を設定。デザインの優劣を競うものではなく、
 テーマにあったロゴはどれかを選ぶ。
 たとえば「元気がでるロゴ部門」などを設定し、
 もっとも元気がでるイメージのロゴを選定。
▼一般の方300名程度にWEBリサーチをかけて選定
発表は毎年、
年内最後のメールマガジンで行います。
これが30日にメルマガを出す理由です。
お客さま側にしていただくことは一切なく、
費用を徴収するということもまったくないです。
ちなみに、
2010年のこのアイデアを思いついた時点では、
「ベストロゴ大賞」という仮称でした。
なんだかしっくり来ないなー、
もっといいショーレースのネーミングが
あったはずだなーと思ったとき、
日本カーオブザイヤーを思い出して
「これだ!」と直感しました。
はい、ここも
「パクリ」と言われてしまうと
そうかもしれません。
で、
ちょっと不安になりましたが
ネットで調べると「〜〜オブザイヤー」は
他にもいろいろありました。
というわけで
定番の言い方ということで
どうぞよろしくお願いいたします。
さて、なぜこんなことを
お金をかけてまでやるのか、
という疑問を持たれるかもしれません。
はじめは
単純に「面白そうだから」という理由でした。
いまでもそこから大きくはずれていません。
でも、
面白そうというだけではここまでやる
モチベーションにはなりません。
で、
私が大事にしている考えがあります。
それは、
「日本一だったらどう振る舞うか?」
というものです。
自分が日本一の◯◯だったらどうするか。
どんなことを言うか、どんな行動を取るか。
これって
とっても大切な考え方だと思います。
本当に日本一になる前でも全然OK!
日本一として考え、
日本一として振る舞うことが大切!
だからこのイベントも
日本一だったらやるしかないでしょ!
と思っています。
そして、
もうひとつ大切なのが
「つづけること」だと思っています。
毎年年末は社内も忙しいですが、
そこはみんながんばって準備を
してくれています。
●
2010年からの流れ
ここで、
過去のロゴマークオブザイヤーを
振り返ってみたいと思います。
★ロゴマークオブザイヤー2010
【 部   門 】
1.<元気が出るロゴ部門>
ノミネート作品の中で、もっとも元気で明るいと感じるロゴ
2.<癒しややさしさ、平和を感じるロゴ部門>
ノミネート作品の中で、もっとも癒しややさしさ、平和を感じるロゴ
3.<華やかさを感じるロゴ部門>
ノミネート作品の中で、もっとも華やかさを感じるロゴ
4.<アツさを感じるロゴ部門>
ノミネート作品の中で、情熱的だと感じるロゴ
5.<新世代を感じるロゴ部門>
ノミネート作品の中で、先進的、新世代的だと感じるロゴ
初のロゴマークオブザイヤーは
右も左も分からない状態でしたが
なんとかやりきりました。
この年はワールドカップや上海万博、
バンクーバーの冬季オリンピックなどがありました。
お祭りごとの華やかさから
「華やかさを感じるロゴ部門」
が設定されました。
一方、
中国の尖閣諸島問題や北朝鮮の韓国砲撃事件など
軍事的緊張の高まるできごともありました。
「癒しややさしさ、平和を感じるロゴ部門」は
そんな世の中に対する願いから設定されました。
ちなみにこの年は歴史的猛暑で
清水寺の一年を表す漢字一文字も
「暑」だったようですね。
「アツさを感じるロゴ部門」が
設定されたのはそのためです。
結果は旧サイトにアップされていたため、
ページが削除されてしまいました。
お見せできず申し訳ありません。。。
★ロゴマークオブザイヤー2011
【 部   門 】
1.<温かみ・癒しを感じるロゴ部門>
ノミネート作品の中で、もっとも温かみ・癒しを感じるロゴ
2.<つながりを感じるロゴ部門>
ノミネート作品の中で、もっともつながりを感じるロゴ
3.<技術力を感じるロゴ部門>
ノミネート作品の中で、もっとも技術力を感じるロゴ
4.<女子力を感じるロゴ部門>
ノミネート作品の中で、もっとも女子力を感じるロゴ
5.<洗練・美しさを感じるロゴ部門>
ノミネート作品の中で、もっとも洗練・美しさを感じるロゴ
この年はなんといっても
「東日本大震災」につきます。
我々のお客さまでも
被災された方々が大勢いらっしゃいました。
「温かみ・癒やしを感じる」
「つながりを感じる」
といった部門はまさに
東日本大震災が起きてしまったことで
逆説的に人と人との関係が見直された
という点から設定されました。
また、東日本大震災で
日本全体の気持ちが沈む中、
元気を与えてくれた象徴的なできごとが
なでしこジャパンの
ワールドカップ優勝という快挙でした。
「女子力を感じるロゴ部門」は
まさになでしこの優勝があったからこそ
設定された部門です。
そして、
「洗練・美しさを感じるロゴ部門」は
我々が尊敬するアップルの
スティーブ・ジョブズが
亡くなった年であることから、
敬意を表し設けられた部門でした。
こちらも旧サイトのため
結果をお見せできません。
すみません。。。
★ロゴマークオブザイヤー2012
【 部   門 】
1.<ワイルドさを感じるロゴ部門>
ノミネート作品の中で、もっともワイルドさを感じるロゴ
2.<輝きを感じるロゴ部門>
ノミネート作品の中で、もっとも輝きを感じるロゴ
3.<再生・救済を感じるロゴ部門>
ノミネート作品の中で、もっとも再生・救済を感じるロゴ
4.<新しい時代を感じるロゴ部門>
ノミネート作品の中で、もっとも新しい時代を感じるロゴ
5.<底力を感じるロゴ部門>
ノミネート作品の中で、もっとも底力を感じるロゴ
この年は
ロンドンオリンピックがあった年です。
また、
日食や月食などの天体ショーが
例年に比べ多い年だったんですね。
「輝きを感じる部門」は
金メダルや天体ショーを受けて設定されました。
また、
震災から1年以上が経過し、
復興の兆しも少しずつ見えた中で
「再生・救済」
「新しい時代」
「底力」
を感じることができたため
それにちなんだ部門が設定されました。
「新しい時代」は
この年有名になった「iPS細胞」なども
絡めてはいるのですが、
2012年はまだまだ
震災の影響が大きかったため
5部門のうち3つが震災に
関係するものとなりました。
「ワイルドさを感じるロゴ」は
覚えていらっしゃるか不安ですが
「スギちゃん」から来ていますね。
スギちゃんには
またがんばってもらいたものです(笑)
結果はこちら!!
(津久井の写真が謎の選挙ポスターのようです)
→ http://bit.ly/1Isxmkw
★ロゴマークオブザイヤー2013
【 部   門 】
1.<最も意外性や驚きを感じるロゴ部門>
ノミネート作品の中で、最も意外性や驚き、インパクトを感じるロゴ
2.<最もホスピタリティの印象を感じるロゴ部門>
ノミネート作品の中で、最もホスピタリティの印象を感じるロゴ
3.<最もスポーティさと国際性を併せもつと感じるロゴ部門>
ノミネート作品の中で、最もスポーティさと国際性を感じるロゴ
4.<最も自然らしさを感じるロゴ部門>
ノミネート作品の中で、最も自然らしさを感じるロゴ
5.<最も「チャレンジ」と「繋がる」の両方を感じるロゴ部門>
ノミネート作品の中で、最も「チャレンジ」と「繋がる」の両方を感じるロゴ
2013年は
東京オリンピックの開催が決定された年です。
そして
ワールド・ベースボール・クラシックが
開催されたり、当時楽天のマー君が
いよいよメジャー進出か、などなど
「スポーツ」と「世界」の関係性を
感じる年だったと我々は解釈しました。
「最もスポーティさと
 国際性を併せもつと感じるロゴ部門」
というちょっと変わった部門設定は
そこから来ました。
また、
東京オリンピック開催決定といえば
「お・も・て・な・し」
は忘れられませんね。
「最もホスピタリティの印象を感じる」
という部門はこれが決め手となり設定されました。
さらにさらに
富士山の世界遺産登録などのニュースも
日本に元気を与えました。
そこで
「自然らしさ」の部門が設定されました。
2013年はなんといっても
個人的なことで大変恐縮ですが
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ビズアップ代表津久井の
日本一周お客さま巡り1ヶ月の旅
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
があった年です。
バックパックを背負って
まんが喫茶に寝泊まりし、
全国のお客さまに挨拶に回るというこの企画。
個人的にはがんばった、
チャレンジしきった、と感じておりまして
(手前味噌で恐縮です)、
またたくさんのお客さまに
やさしくしていただきつながりを
つくらせていただけまして、
「チャレンジ」と「繋がり」を
ひとつとして部門設定させていただきました。
結果はこちら!!
→ http://bit.ly/1jCdZJR
★ロゴマークオブザイヤー2014
【 部   門 】
1.<最も「ありのままで生き生き」としたロゴ部門>
ノミネート作品の中で、生き生きさを感じるロゴ
2.<最も「レジェンド」になりそうなロゴ部門>
ノミネート作品の中で、最もレジェンドを感じるロゴ
3.<最も「個性の強いキャラ」を感じるロゴ部門>
ノミネート作品の中で、最も企業のコンセプトを表現する個性の豊かさを感じるロゴ
4.<最も「味」のあるロゴ部門>
ノミネート作品の中で、最もユニークな存在に光を当てたロゴ
5.<最も「和」日本が感じられるロゴ部門>
ノミネート作品の中で、最も「和」が感じられるロゴ
2014年は振り返ってみると
それほど大きなできごとが
なかった年なのかもしれません。
そういう意味では
部門設定もできごと基準というよりも、
もともとあって見直されてきた
ある種の文化的な側面を
持つものが多かったように思います。
たとえば、
「最も「和」日本が感じられるロゴ部門」が
設定された理由は、
世界無形文化遺産として
和食と和紙が登録された、という点と
世界の旅行者の人気都市1位に
京都が選ばれた点から来ています。
世界で1位の「いきたい街」です。すごい。
「ありのままで生き生き」の部門は
わかりやすいですね。
映画「アナと雪の女王」から来ています。
これも文化的なものです。
俳優の高倉健さん、
菅原文太さん、淡路恵子さん、
声優の永井一郎さん
(サザエさんの波平さん役)など、
味のある名優たちが
惜しまれながらこの世を去った2014年。
「味のあるロゴ」はここから来ていますが
これも文化的です。
唯一、「レジェンド」に関しては
ソチオリンピックでのスキージャンプ
葛西選手の金メダルから来ています。
結果はこちら!!
→ http://bit.ly/1vtJvJL
★ロゴマークオブザイヤー2015
【 部   門 】
1.<最も「正直さ・誠実さ・信頼」を感じるロゴ>
ノミネート作品の中で、最も正直さや誠実さ、信頼を感じるロゴ
2.<最も「平和」がイメージできるロゴ>
ノミネート作品の中で、最も平和を感じるような安らぎのあるロゴ
3.<最も「未来や先進性」を感じるロゴ>
ノミネート作品の中で、最も未来を感じさせる先進性を持ったロゴ
4.<最も「熱量が高そうだな!」と感じるロゴ>
ノミネート作品の中で、最もお仕事に対する熱量や情熱を感じるロゴ
5.<最も「めでたさ」を感じるロゴ>
ノミネート作品の中で、最もめでたさや縁起の良さを感じるロゴ
2015年は
逆説的に設定された部門が2つあります。
逆説的とは
「こういうネガティブなことが多かったから、
 来年はその逆になってほしいね」
という意味です。
「最も「正直さ・誠実さ・信頼」を感じるロゴ」部門は
東京オリンピックロゴパクリ問題からはじまり、
新国立競技場の白紙撤回問題や
マンション基礎工事データ改ざん問題など
不信感を感じさせてしまうできごとが
多かったことから来ています。
「最も「平和」がイメージできるロゴ」部門は
ISISによる
日本人ジャーナリスト
後藤健二さんの殺害事件や
フランスでの同時多発テロ、
ロシア機爆破テロなど、
平和とは逆のできごとが
多かったことから設定されました。
ちなみに
2015年はビズアップの
ロゴ受注実績が10,000社を超えた年。
なので、
身勝手な部門設定ですが
「最も「めでたさ」を感じるロゴ」部門が
あります(笑)
結果はこちら!
→ http://bit.ly/1YBjk7B 
●
ロゴマークオブザイヤー2016について
今年で7回目となる
ロゴマークオブザイヤー2016。
今年ロゴを
納品させていただいたお客さまのうち
78社のお客さまから「参加OK」の
ご連絡をいただいております。
というわけで、
今年の部門をここで発表させていただきます。
【部門1】
最も「かわいらしさ」を感じるロゴ
→
社会現象を起こした
「ポケモンGO」の大ヒットから
設定された部門です。
本当は
「最もかわいらしさを感じるキャラクターロゴ」
という候補だったのですが、
キャラクターロゴを
つくられるお客さまの絶対数が少ないので
「かわいらしさ」で留めました。
【部門2】
最も「NO.1」を感じるロゴ」
→
これはわかりやすいですね。
今年はオリンピックイヤー。
リオオリンピックでは
日本選手のメダルラッシュがあり、
史上最多の41個のメダルを獲得。
金メダルの数は
史上4番目ということで
最多ではなかったのですが、
これは東京オリンピックへの
期待も高まるぞということで
この部門を設定しました。
【部門3】
最も「良い山」が感じられるロゴ
→
さて、謎の部門です(笑)
これは直接的には
「山の日」の制定から来ています。
ただ、
「山」というのは「盛り上がり」なんかも
連想させる言葉です。
来年以降も盛り上がっていこうぜ!的に
制定された部門です。
【部門4】
最も「変動/挑戦」を感じるロゴ
→
初の女性都知事誕生や
アメリカ大統領選挙などがあり、
これから時代が大きく変動しそうな予感を
感じさせるできごとから考えられた部門。
そして
大きな変化はリスクでもありますが
チャンスでもあります。
そのチャンスをものにする
「挑戦」を合わせています。
【部門5】
最も「オープン」を感じるロゴ
→
今年は「暴露」の年と言えそうです。
芸能人の相次ぐスキャンダルが
年始からメディアを賑わせました。
つい最近も、
DeNAの運営するメディア「WELQ」で
記事のパクリやでたらめな内容などが
問題となりました。
ここには
「許さない」という日本人の風潮があり、
個人的にはこれはとっても危険で
経営的なリスクもはらむと思っています。
これについては年明けのメルマガで
私なりの考察をお伝えしてみたいなと
考えているのですが、
「秘密」だから
「暴露」されるのであって
はじめからオープンならよかったね
(よかったのか??)という意味を込めて
設定された部門です。
さてさて、
今年はどんなロゴマークが選ばれるか?
一般の方300人に
アンケートを取ることで
デザイン業界の人間の
ある意味偏った目線ではない
選定がされると思います。
30日のメルマガで
結果を発表させていただきますね!
お楽しみに!
今回はここまでです!
津久井
好評いただいてます。
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