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2017年06月30日 ビズアップの歴史 メールマガジン 【第387回】恒例企画!写真で見るビズアップスタッフご紹介 パート1

2017年09月01日掲載開始

こんにちは。
ロゴ作成専門ビズアップ 津久井です!
https://www.biz-up.biz
季節は梅雨。
6月も今日が最終日。
ということは
今日で今年が半分終わるということ。
早い、早すぎる。
ビズアップは
このスピードについていてけいるのか、
きちんと成長できているんだろうか、
そんなことを
ついつい考えてしまいます。
でも、
手前味噌ですがきっと
成長できているはず。
そんな成長ぶりを
自分自身でも確認できる
恒例企画のメルマガの回が
やってまいりました。
本日は年に1度のお楽しみ、
★写真で見るビズアップスタッフご紹介!
のコーナーです!!
ビズアップは昨年夏ごろに
次の10年を見据えて
かなりの人員拡充を行いました。
今年は
新しく仲間になってくれたスタッフたちを
成長させて一人前になってもらうことに
試行錯誤した、なかなか厳しい年でした。
でも、
ある意味次の10年にふさわしい
スタートの年になった気もします。
楽なスタートを切っても
将来ろくなことがありませんから。
というわけで、
増えたスタッフをご紹介できることは
自分自身も会社の成長を感じられる
うれしい機会と考えております。
そして。。。
ビズアップは
入り口がインターネットです。
お客さまには基本的に
電話とメールで応対させていただいてます。
しかし、
いつも社員に対して言っているのですが、
「ネットは入り口、お付き合いはリアル!」
これがビズアップのテーマです。
お電話していても
会ったことがあるような、
さも目の前にいるような、
お客さまに
そんな感覚になっていただきたい。
そういう意味で
年に1〜2回、「写真付き!」で
スタッフ紹介をしています。
ちなみに
前述のとおり社員数がけっこう増えまして。
なので、
だいぶ長くなってしまうので
今年は2週に渡ってお届けしたいと思います。
今週はまず11名!
それではさっそく行ってみましょう!
●林 久美子(はやし くみこ)
年間で1200以上の
ロゴ案件をディレクションする
ロゴディレクターのうちのひとり。
その中でもリーダーとして
動いてくれているのが林です。
彼女は
あらゆるところに目を届かせ、
全体最適を常に考えることができる人です。
仕事の面はもちろんのこと、
会社全体の人間関係や
会社の方向性、私の考え方、
すべてを見通すことができ
その都度最適な報告を私にくれます。
彼女は
さまざまな会社で働いた経験がありますが、
ビズアップが一番面白いと言ってくれ、
「私はおばあちゃんになるまでこの会社にいる」
という
忘れられない一言を言ってくれました。
今でも昔の会社や
知り合いの大手企業の社長さん、
お客さまからも
「うちで働かないか」
というお声がかかるそうですが、
ビズアップを選んでくれています。
経営者冥利につきます。
本当にありがたいです。
ちなみに林は
どなたにもお渡ししませんのであしからず。
林の写真がこちら!
→ http://bit.ly/2tvS2Wt
●夏目 まり子(なつめ まりこ)
「おひさしぶりです、夏目です」
という声が
聞こえてきそうな彼女。
覚えている方も
たくさんいらっしゃると思います。
そうです!
あの夏目まり子です!
昨年3月末で
ビズアップを退社した夏目まり子が、
ビズアップに帰ってきたのです(わーい)!
昨年退社する前の彼女は
ロゴのディレクションを
メインとしていました。
今ももちろん
ロゴのディレクションも
しているのですが、
成長して帰ってきた彼女は
ロゴだけでなくブランディング全般、
特に「アウターブランディング」を
手がけてくれています。
アウターブランディングとは、
その会社のイメージ全般を構築し
デザインなどのビジュアルに
落とし込むことで、
消費者やお客さんに
「かっこいい」
「すばらしい」
「質が高そう」
「信用できる」
などなど、
一定のポジティブな印象を
与えることを言います。
ビジュアルを整えることによって
「お客さんに選ばれるようにする」
ということですね。
反対語として
「インナーブランディング」が
あります。
これは
メルマガでもよくお話していますが、
・理念
・ミッション
・ビジョン
・グランドデザイン
を整えることで
社内の「why」を固め、
会社のパフォーマンスを最大化しよう、
というものですね。
とにかく夏目はロゴだけでなく
さまざまなデザイン制作物に
対応できるようになった!
ということです。
これから夏目と
お仕事していただく方は
ぜひお見知りおきを。
そしてかつて夏目と
仲良くしてくださっていたお客さま、
今後とも夏目とビズアップを
どうぞよろしくお願いいたします。
帰ってきた夏目まり子です!
→ http://bit.ly/2tqCpza
●岡本 優子(おかもと ゆうこ)
昨年のこの企画では、
「今売りだし大爆発中のロゴディレクターが
 こちらの岡本です」
「これからのビズアップを
 担うメンバーのひとりです」
と岡本を紹介させていただきました。
今では私のその予感は
100%正しかったと言えます。
一昨年の春に新卒で入社した彼女。
昨年は仕事で開花しましたが、
今はそれはもちろんのこと、
後進の教育や社内の様々な企画まで、
本当に頼りがいのある女性に
成長を遂げてくれました。
もともと、
コツコツ丁寧に仕事をするがんばり屋さん。
基本に忠実で、
上司や先輩のアドバイスを
しっかり受け止め実行します。
上司や先輩のアドバイスを
勝手な解釈で受け止めて
失敗したりする人がよくいますが、
彼女は本当に真摯。
そんな彼女の意外な一面、
そのかわいらしい風貌からは
想像がつかないですが実はアニメオタク。
落ち着いて丁寧に
お客さまとお話する彼女ですが、
アニメ関係のロゴのご依頼が来たときは
なぞのハイテンションになってしまいます。
アニメが好きな方は
ぜひ岡本と盛り上がってください(笑)
岡本優子です。
→ http://bit.ly/2tqMAE3 
●寺本 裕貴(てらもと ゆうき)
ロゴのディレクター寺本のご紹介です。
大々的には告知していないのですが、
実はビズアップは大阪にも拠点があります。
大阪のお客さまに
より迅速に対応させていただくためです。
寺本の特長は
・コミュニケーション能力が高い
・イケメン
・高身長
・おネエちゃんが有名人
です。
あ、
もちろんディレクターとしても
とても良いものを持っていますよ。
彼はそのコミュニケーション能力の高さから
お客さまからの評判がとてもいいディレクター。
なので、
ロゴをご依頼いただいたお客さまで、
実はリピーターさんが多いのが
この寺本なんです。
弱点はさみしがり屋さんということ。
なのに
普段は大阪ではひとりで仕事をしています
(会社がそうさせているんですが。。。)。
そんなうさぎのようなハートを
持つさみしがり屋さんのために、
早く大阪を充実させて人を増やしたい。
大阪も人を増やせるように、
ぜひ関西方面のお客さまからの
ロゴやそれ以外のデザイン制作物の
ご依頼をお待ちしております(笑)
寺本です!
→ http://bit.ly/2sXcD4O
●江田 知世(えだ ともよ)
江田は今年の3月に
ビズアップに入社してくれた
ディレクターです。
しっかり者のおねえさんで、
社会人経験も豊富。
舞台美術の仕事をしていたり、
デザイン制作物の発注をする
ポジションにいた経験から、
デザインや
クリエイティブの世界を
よく知っていますし、
お客さまサイドの感情も
よーく理解しています。
しかも、
舞台美術の仕事をしていたときは
ものすごい激務だったそうです。
なんとなくその世界の仕事は
厳しいということはわりと
誰もがイメージしていると思います。
でも話を聞いてみると
予想どおりというかそれ以上というか。
なので、
ビズアップの仕事もものすごく
がんばってくれていて、
入って半年も経っていないのに
いきなり頼れるベテランのような、
そんなディレクターになってくれています。
たぶんあと半年もしたら
私も江田に怒られたりすることが
増えると思います!(笑)
江田知世(通称エダチヨ)です。
→http://bit.ly/2s7XCdi 
●米山 瑠璃(よねやま るり)
ロゴチームの司令塔、
米山のご紹介です。
彼女、すごい若いです。
まだ22〜23歳くらい??
私が大学に入学して
ひとり暮らしをはじめたときに
「オギャー」と産まれたわけで。。。
ビズアップを
創業した時は小学生5年生!
今のうちの長男の年齢(汗)
でも、
司令塔なんですよ。
彼女の仕事は、
ロゴをご依頼いただいたお客さまに
「いの一番」にお電話し、打ち合わせの
日程をお約束させていただくこと。
そして、
ディレクターのスケジュールを管理し、
担当決めをするというポジション。
なので司令塔なんです。
この年で司令塔って、
私の年代ならまさに
サッカー元日本代表の中田英寿です。
私は中田英寿が超好きなんですが、
日本がはじめてワールドカップに出場し、
彼が司令塔として活躍したときは、
まだ21〜22歳でした。
普通ならA代表ではなく
U-23とかに出ている年齢です。
おっと、
話が逸れそうですがとにかく
米山のすごさがわかって
いただけたかと思います
(わからない??)
ちなみに私が22歳のときは
ろくにバイトもせずバンドとサッカーと
麻雀しかしてませんでした!
米山 瑠璃です!
→ http://bit.ly/2ts3B08
●矢野 美緒(ヤノ ミオ)
矢野美緒は
入社4年目の社内デザイナー。
ビズアップは基本的には
ロゴをつくるデザイナーは
厳しい我が社の認定試験をくぐり抜けた
外部のフリーランスデザイナーと契約し、
案件に合わせて最適なデザイナーに
依頼しています。
しかし、社内にも
ロゴをつくるデザイナーがいます。
それがヤノミオです。
社内にデザイナーがいることによって、
仕事をとおして
・成功事例
・失敗事例
・ディレクターとのやり取り
などなどを社内のノウハウとし、
外部の協力デザイナーに
提供することができるからです。
また彼女は、
キャラクターを活かしたロゴなどが得意。
「提案書に載っていた
 キャラクターがかわいいから、
 ロゴと一緒に購入したい!」
というご要望を
何度いただいたことか。
ちなみに
実はヤノミオはもともと子役。
私と近い年代の方(アラフォー)なら
なんとなく覚えているかもしれませんが、
ドリフ大爆笑の
「カミナリ様」のコーナーで
ちびっ子のカミナリ様として
いかりや長介さんたちと共演したり、
イシイのおべんとくんミートボールの
CMに出たりしていたそうです!
矢野美緒です。
→ http://bit.ly/2u4UoZs
●眞方 恭平(まかた きょうへい)
きょうへいはきょうへいでも、
柴田のほうではありません。
ある意味あぶない男(古い)、
それが眞方恭平です。
イケメンで寡黙、
調子がいいときは
ウイスキーロックで
呑んじゃいます。
それが
「あぶない営業」
眞方恭平です。
実は
ビズアップにはロゴの仕事の
営業マンはおりません。
では眞方は何の営業か?
彼は、
ロゴのご依頼窓口となってくださる
「ビズアップサポーター」
の営業をしています。
ビズアップには実は
紹介制度があります。
お客さまをご紹介いただくと
ご紹介料をお支払させて
いただいております。
その会員制度の
会員さまの開拓をしているのが
眞方です。
営業なのに口下手ですが
そこはご愛嬌。
一児のパパとして
日々奮闘真っ最中です!
眞方恭平(「関係ないね」)
→ http://bit.ly/2uq9hoI 
●川村 良輔(かわむら りょうすけ)
ビズアップはロゴの専門家です。
ロゴをつくるだけでなく、
その活用方法のご提案にも
力を入れています。
川村は
そんなロゴの活用方法の中でも
・モーションロゴ
に特化したディレクター。
川村は昨年の
8月(7月だったかな?)に入社。
それから、
彼はモーションロゴの
ディレクションだけでなく
マーケティングでも大活躍。
彼が入社してから、
新サービスであるモーションロゴの
実績数は100を超えました。
これから映像の時代ですから、
モーションロゴの需要はますます増えます。
ちなみにこれがモーションロゴです。
→ http://bit.ly/2sslMyw
そして彼は実は、
日本のヨーヨーチャンピオン。
なんとアメリカの
ヨーヨーメーカーがスポンサーに
ついているほど!
川村モデルの
ヨーヨーも販売しています!
野球チップスのカードみたいな
ヨーヨー選手カード(?)にも
なっているんですよ!
子役やら
ヨーヨーチャンピオンやら
おネエちゃんが有名人やら
メジャーデビュー崩れの
元ミュージシャンやら(私です)、
なぞのタレント性を秘めたビズアップ、
動物園のような会社です。
ヨーヨーチャンピオン川村
→ http://bit.ly/2upR8ap 
●飯島 康達(いいじま こうたつ)
飯島は、
パンフレットやWEBサイトの
仕事をご依頼いただいた際の
ディレクターです。
海とヒップホップとお酒が大好き。
たぶん、元チ◯マー(笑)
呑みに行くと
いつも下ネタばかりですが、
女性が多いビズアップでは
その本領をまだ遺憾なく発揮は
できていない様子です(笑)。
ビズアップに入社したのは
昨年7月。
その前の会社では
300ページの冊子を部下と2名で
毎月1冊リリースしていたそうです。
デザイン業界の話なので
わかりづらいかもしれませんが、
300ページの冊子って
とうてい2名で回せるような
物量ではありません。
デザイン、レイアウト、
文字校正、入稿などなど、
それぞれ時間がかかる仕事を
300ページ分やるわけです。
どうやって
やっていたのかと聞いたら
「気合です」
と言っていました(汗)
そんな男気ディレクターが
飯島康達(こうたつ)です。
チョリッス、飯島っす
→ http://bit.ly/2sXumsR
●芳賀 由佳里(はが ゆかり)
本日最後の登場は
ビズアップ最年少(たしか21歳)、
芳賀由佳里です。
ビズアップに入社したのが
昨年の秋頃。
面接には
真っ赤な髪でやってきました。
ちなみに私は
髪の毛の色とかはあまり気にしません。
なので、社員には
「金髪でもいいよ」と言っています。
ただ、
お客さまに失礼になるのはダメ。
お客さまに失礼にならず、
でもクリエイティブな「らしさ」を
感じられる絶妙なラインがあると
私は考えています。
デザイン会社として
そういった絶妙なラインを追求するのは
必要なことだと考えているんですね。
それに、
髪の毛の色が黒くてもお客さまに
不快感を与えるような風貌の人って、
デザイン会社に限らずですが
たくさんいますよね。
それだったら
赤い髪のほうがよっぽどいい
(今はあまり赤くないですが)。
彼女の仕事は主に
「物販」と呼ばれるロゴ入りの
グッズ類を作成、手配すること。
今、
ビズアップではこの物販が
とっても伸びています。
小さい身なりですが、
学生のころには某お笑い事務所の
子会社で舞台美術をやっていたそう。
忙しさのあまり、
本番中に舞台袖で学校の課題を
やっていたという強者です。
めっちゃ根性あります。
そして芳賀は
不思議なワールドを持っています。
背がちっちゃくて
かわいらしいキャラクターのようで、
なぜか「テーマパーク感」を
彼女から感じることから
社内では
「ハガランド(映画ラ・ラ・ランドより)」
と呼ばれています。
ハガランドです!
→ http://bit.ly/2u59QFe 
さて、
11名紹介しましたが、
さすがにボリューミーです。
ありがたいことに、
会社は成長させていただいております。
いつまで
この企画を恒例としてやっていけるのか。
社員数がさらに増えたらたいへんなことに(汗)
でも、
ビズアップの大切なスタッフの紹介は
なるべくつづけたいと思います。
来週もお楽しみに!
今回はここまでです!
津久井
好評いただいてます。
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