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【第337回】ビジョンは◯◯を起こす!ビジョンが持つ力とは?

2016年09月09日掲載開始












こんにちは。




ロゴ作成専門ビズアップ 津久井です!

https://www.biz-up.biz

現在、
面接ラッシュです。



社員を増やしたいと思っており、
募集をかけております。



今週の火曜日に至っては



・1時間のミーティング2本
・2時間のミーティング1本
・30分の面接10本



という鬼スケジュールでした。
途中でランナーズ・ハイみたいに
なりましたけども(笑)



しかしここが踏ん張りどころ。
鬼スケジュールでもがんばりますよ〜。
まだまだ面接はつづきますからね!



それに、
どうしても成し遂げたいというか
つくりだしたい世界がありますから、
こんなところで止まっているわけにはいきません。



実は
そんなことを感じさせるセミナーに
先日参加してきました。



登壇されたのは、
株式会社ユーグレナの出雲充社長です。



ご存知でしょうか、ユーグレナという会社。
ミドリムシを売っている会社です。



ミドリムシっていうのはですね。
虫ではないんですよね、正確には。



なのでユーグレナも
虫を売っている会社ではないんです。



ミドリムシは
動物と植物の間のような生き物で、
「動ける藻」みたいなものだそうです。



「味は?」と聞かれれば
「昆布」なんだそうですよ。



さて、というわけで
今日は先日の出雲社長のお話で
私がもっとも感じ、考えさせられたお話を。



それは「ビジョン」についてです。



当たり前ですが
ビジョンはとても大切ですね。



ユーグレナの出雲社長も
ものすごいビジョンをもつ方でした。



まずは
そんな出雲社長からお聞きした
お話をしてみましょう。



●
出雲社長は東京大学出身です。



学生のころ、
バングラディシュに行ったそうです。



有名なグラミン銀行の
インターンシップに参加します。


 
グラミン銀行というのは、
マイクロファイナンスという手法で
バングラディシュの貧困層を救った銀行です。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(グラミン銀行の施策により)
5000万人近くのバングラデシュの顧客の
半数以上が絶対的貧困から脱出し、
学齢期の子どもは全て学校に通い、
全ての世帯が一日三回食事をし、
清潔な水を飲み、
衛生的なトイレと雨漏りしない家を持ち、
ローンを週に300タカ返せるようになっている
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(ウィキペディアより引用)



この銀行は2006年に
ノーベル平和賞を取ったことでも
有名ですよね。



そんなところに
インターンに行くというだけで
正直只者ではないのですが、



出雲社長はそこで
現地の貧困層、特に子どもを
目の当たりにしショックを受けます。



さて、
バングラディシュの人は
お米を食べるのですが、



日本人と比べて
どのくらいの量を食べるか
知っていますか?



「日本人の4倍」です。



日本人「が」ではなく「の」4倍です。
そうです。日本人よりも食べているんです。



コンビニおにぎりで換算すると
およそ10個半だそうです。1日に。



ちなみにこの量は世界一。
お米の国は日本ではなくバングラディシュですね。



「貧困層」と聞くと食べ物に
ありつけないイメージがありますよね。
もちろんそういう国もあるかもしれません。



しかし、
こと「お米」に関してはバングラディシュは
完全に足りているそうなんですね。



なのに子どもは足が細く
お腹が出ているいわゆる飢餓状態。



食べ物の量ではなく
栄養価が足りないことが原因だったのです。



ちなみに
お腹が出てしまう症状は
クワシオルコルと言って、



基本的には
動物性のタンパク質が不足すると
血液の浸透圧がさがり水分が出て
お腹に溜まってしまうそうなんです。



そして、
動物性タンパクは動物からでないと摂れません。



出雲社長は日本に帰ってきて、
バングラディシュの子どもたちを
救える食料難解決の方法を考えます。



セミナーでは言っていませんでしたが、
マンガ「ドラゴンボール」に出てくる
「仙豆(せんず)」のような食べ物を
探していた、とネットにはあります。



「仙豆」はドラゴンボールに出てくる
一粒で体力が完全復活してしまうという豆です。



セミナーで聞いていて、
ミドリムシはまさに仙豆だと思っていました。



いろいろな人に
「仙豆みたいな食べ物はないか」と
聞いて回ったそうですが、
なかなかよい回答には巡りあえず
あきらめかけたところ、



身近なお知り合いの方に
ミドリムシの話を聞いたんだそうです。



ミドリムシにものすごい量と種類の
栄養が含まれていることは意外と
有名だったそうですが、
出雲社長は知らずに衝撃を受けたそう。



「これだ!」と思ったのもつかの間、
ミドリムシの培養は10年以上前に
失敗していると知りさらにショック。



そこで普通ならあきらめてしまいそうなものですが、
出雲社長はそのプロジェクトに関わった人たちに
話を聞きに会いに行ったんだそうです。



そこからがたいへん。



バングラディシュの子どもたちを救うには
大量のミドリムシを培養できなければなりません。



しかし、
当時培養できたのは
ひと月でスプーン小さじ1杯だそうです。



あきらめそう。でもあきらめない。



マンガ「スラムダンク」の安西先生の
「あきらめたらそこで試合終了ですよ」
が聴こえてきそう。



そしてついに
ミドリムシを培養できる培養液を
開発したんだそうです。



実は
ミドリムシを増やすこと自体は
さほど難しくないようです。



しかし、
ミドリムシは食物連鎖の最底辺なので
すぐにいろいろな動物に食べられてしまう。



だから、
他の生物から隔離しないといけない。



でも
無菌室のようなところでは
大量にはつくれない。



試行錯誤してできたのが、
ミドリムシしか生きられない
環境をつくる培養液。



これで
大きなプールで大量の
ミドリムシがつくれるようになりました。



ついにユーグレナの躍進か!
と思われるかもしれませんが、
まだまだです。



大量培養できるようになったのに
今度は買ってくれる人が見つからない。



どのくらい見つからなかったか。。。



なんと2年間です。
500社まわったそうです。



日本の企業、
特に大手は失敗を怖がり
実績ないものは買わないんだそう。



3人の役員のうち、
出雲社長の給料は月10万、
他のふたりも月15万。



東京大学内にオフィスを構えていたので
家賃こそかからなかったそうですが、
資本金の1000万円は2年間売上0で
ほとんどなくなってしまい、



いよいよダメかというときに
やっと、ついに奇跡が起きたそうです。



ミドリムシに興味を持ち、
買ってもいいという企業が
501社目に現れます。



それが、
なんと伊藤忠商事だったのです。



そこからの大躍進は
ご存じの方も多いのではないでしょうか。



出雲社長がなんでここまでできたのか。



その壮大なビジョンがやはり
原動力なのかなと個人的には強く感じました。



●
お話したとおり
出雲社長の話を聞いていて感じたことは、
ビジョンを持つことの大切さです。



「ビジョンが大切」というと
非常に浅い言い方になってしまいますが、
出雲社長の話を聞いて、一段深いところで
腹落ちしている自分がいます。



人は夢だけではメシすら食えませんが、
夢がなければメシしか食えないと思います。



さて、経営ではよく
「ビジョンとミッションが大事!」
と言われていますね。



しかし、ひねくれものの私は
この2つの違いがよくわかりませんでした。



いまだにネットで調べても
うまいこと言っているようで実は何にも言っていない
お偉いコンサルの先生の言葉ばかり出てきます。



「ビジョンとミッションの違い」



で検索しても
偉そうな人がそれっぽいことを
言っているだけでした。



ミッションとビジョン、
どちらが先で、どちらがより大切なのか?



そんな中、私はミッションよりも
ビジョンのほうが大切だと
今回の出雲社長の話で直感的に感じました。



そこでいろいろ考えてみました。



ビジョンとミッションは直訳すると



・ビジョン:夢、将来像、つくりたい世界
・ミッション:使命、任務



マンガ、ワンピースで例えてみましょう
(あまり詳しくないですけど)。



・ビジョン:海賊王にオレはなる!
・ミッション:大秘宝ワンピースを手に入れる



うーん、いまいちわかりづらいですかね。



やっぱり桃太郎に例えましょう
(急に童話に。。。苦笑)。



・ビジョン:鬼のいない平和な世界
・ミッション:鬼ヶ島に鬼退治



さて、
もしあなたが犬かサルかキジだとして、
ビジョンを告げられることもなく



「おれたちのミッションは鬼退治だ!
 わかったな!行くぞ!」



と桃太郎に言われたら
「えいえいおー!」となりますか?
私は団子をもらって命を投げ出すほど
物好きではありません。



そうではなく、
その先の「鬼のいない平和な世界」を夢見て、
その世界をつくるのに必要だから
鬼退治をするわけです。



鬼のいない平和な世界をつくるための
使命(ミッション)が鬼退治ということですね。



なので
ミッションよりもビジョンのほうが
大切だと考えますし、



社員を含む多くの人に
そのビジョンにいかに共感してもらえるかが
経営者として大切なわけです。



過去のメルマガでお話させていただきましたが、
社員と会社の関係を図解したものがこちらです。
→ http://bit.ly/1KOIA0q



何もしないと離れていってしまう
社員と会社を近づける力を持つのが
理念やビジョン、ミッションだとしています。



その主張はまったく変わりませんが、
中でもこれはビジョンであるべきだと
今は強く思います。



※過去のメルマガはこちら
【第300回】「図」にしたらこうなった!会社の在り方、社員の在り方
→ http://bit.ly/1MUNiy2



ビジョンとミッションは
ビジョンのほうが大切だといいました。



それには違いないのですが、
なぜビジョンとミッションの違いが
わかりづらくなってしまうのか、



これには言葉の問題があるとわかりました。



「僕はミドリムシで世界を救うことに決めました。」



出雲社長の本のタイトルですが、
そのビジョンが生み出したミッションを
よく表しています。



出雲社長の
ミッションとビジョンを整理してみましょう。



ビジョン:飢餓、食糧難のない世界
ミッション:ミドリムシで世界を救う



この本のタイトルは
ミッションを伝えています。



しかし、
そのミッションを達成した先の世界が
どうなるのかがものすごいわかりやすい。



つまり
1つの文章でビジョンが伝わるミッションに
なっているということです。



とても優れた文章です。



ところが多くの人が
ビジョンとミッションの関係を整理しないまま
ビジョンが見えないミッションをつくってしまう。



だから
ビジョンとミッションの違いが
わからなくなっていき、



あっちが先だとか
こっちのほうが大事だとか、
しょうもない議論になってしまう
ということがわかりました。



「自分たちは何をすればよいか(ミッション)」
がわかり、



その結果、
「どんな世界が待っているのか(ビジョン)」
まで伝わる文章を打ち立て、スローガンにし
共有することがとても大切。



つまり「言葉の力」ですから、
これはもう私たちの専門領域
「表現」の話だということです。



●
少し話は飛びますが、
イーロン・マスクという人をご存知でしょうか。



まだ45歳の実業家です。



弊社も利用している決済システム、
PayPal(ペイパル)の創業者で、



電気自動車で有名な
テスラ・モーターズの
会長兼CEOでもあります。



このイーロン・マスクは
とても壮大なビジョンを語ることで
有名な経営者でもあります。



テスラ・モーターズも
イーロン・マスクの壮大なビジョンから、



「車のイロハも知らない
 カリフォルニアの新興企業が
 たわごとを言っている」



とGMからは見られていたそうです。



大手自動車メーカーでデザイナーとして
活躍したフランツ・フォン・ホルツハウゼン
という人がいました。



彼は2008年当時、
まだ何も実績のなかったテスラに入社しますが、
その理由は次のとおりだったのだそうです。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
大手メーカーにあと十年残って
快適に過ごすこともできたと思う。

かたや、
テスラという会社には歴史も何もない。

ただ、
世界を変える車をつくりたいという
ビジョンがあった。

だったら、その話に乗るしかないよね
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



本当に仕事ができる人は
ビジョンで働くのかもしれません。



また、
会社で起こる小さないざこざや
しょーもない問題は、



経営者がビジョンを見せ切れていないことが
原因なのかも、と自戒の念をもって感じます。



逆に言えば小さな問題は
ビジョンで解決できるかもしれないわけです。



これらがビジョンの持つ力なのですが、
ビジョンが持つもっとも優れた力は何か、
と言われれば、



それは間違いなく
「イノベーションを起こす力」
なのではないでしょうか。



出雲社長のビジョンは、
ミドリムシの純粋培養の技術を生みました。



イーロン・マスクは
テスラ・モーターズの他に民間宇宙事業会社の
「スペースX」をつくった人でもあります
(今も代表です)。



スペースXのビジョン(見ている世界)は、
「人類が火星で生活している世界」。



ミッションは、
「火星に人類を送り込む」です
(マスク本人は火星で死ぬのが夢だそうです)。



そのために、
今まで使い捨てで海に落としていたロケットを
何度も使いまわせるようにしようと考えたのです。



結果、打ち上げたロケットを
着陸させることに成功しました。



これで遥かに低コストで
宇宙に行くことができるようになるわけです。
まさにイノベーションです。



また、
先ほどからなんでマンガを
無理やりこじつけているのかといえば、



マンガから生まれたイノベーションは
意外にも多いからで、そしてこれも
ビジョンの力だと主張したいからです。



首都高速道路は
手塚治虫の鉄腕アトムに描かれていた
空中の道路が元ネタだというのはあまりにも
有名な話です。



最近話題の人工知能(AI)だって、
すでに40年以上前に藤子不二雄が
ドラえもんを通して見せている世界です。



「マンガなんて妄想じゃないか?」



と思うかもしれません。
はい、そのとおりです。



しかし、
いま実現していない世界を思い描くことは
マンガに限らずすべからく妄想です。



マンガは視覚的にその世界を描いている分、
言葉だけのお題目のビジョンや誰かの頭にしか
ないイメージよりもはるかに優れています。



今ある世界のほとんどが
元をたどれば誰かのビジョンという
「妄想」だったのです。



そう考えると、
イノベーションを起こしている人々にとって
イノベーションはただの結果でしかないのかも。
スタートはやっぱりビジョンなんですよね。



さて、
ビジョンが大事たということを伝えたいと思い
お話を進めてきましたが、いかがでしたでしょうか?



最後に、
こんな疑問を持つ人もいるかもしれないので
お答えしたいと思います。



「実現させたい世界がビジョンだったら、
 そんなのその人のただのエゴじゃないの?」



はい、まさにそのとおりです。



出雲社長の
「世界中の食糧難を解決したい」だってエゴだし、
イーロン・マスクの「火星に人類を送り込む」だって
エゴです。テスラの「世界を変える車をつくる」も。



ただ、間違いなく言えるのは、



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この世には、
誰かの価値になるエゴと
誰の価値にもならないエゴがある、
ただそれだけだ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ということです(名言ぽく言ってみました 笑)。



ワンピースのルフィーのビジョン
「海賊王にオレはなる」なんて、
ただのエゴ以外の何物でもありません。



しかし、
ルフィーの人柄からわかるのは、彼が海賊王になったら、
きっと平和で素敵な世界が待っているだろう、
ということです。



そのビジョン(未来)を感じ取ることができるから



ルフィーには仲間が増えていくし、
読者が共感するマンガになっているんですよね。



だから、
ビジョンのさらに根っこの部分には「人格」があり、
人格が備わっていない人間のビジョンは
誰も信用できない、共感できない。



結果、
ミッションが達成されない、
イノベーションも起こらない、
ということなんでしょうね。



私も人格を磨き、
しっかりとビジョンを打ち立てようと思います。




今回はここまでです!




津久井




好評いただいてます。
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