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Logo column

2021年11月22日 お役立ち情報 【ロゴtips】知ってた?ロゴマークとロゴタイプの違い!

起業する際や、新たなプロジェクトの旗揚げ、周年や記念に活躍するロゴマーク。一口にロゴマークと言っても実は「ロゴタイプ」と「ロゴマーク」の2種類がある事をご存知ですか?
今回のロゴコラムでは「ロゴマーク」と「ロゴタイプ」の違い、ロゴタイプや周年記念ロゴマークが活躍する場面について解説していきます!

ロゴマークとロゴタイプの違いとは

よく耳にする「ロゴマーク」ですが、実は和製英語なのを知っていましたか?実は「シンボルマーク」と「ロゴタイプ」の2つを合わせて「ロゴマーク」といいます。

シンボルマークは、象徴化・抽象化された図形の部分を指し、ロゴタイプは、装飾(デザイン)された社名やブランド名の文字部分のことを指します。
ビズアップではわかりやすさを第一優先するために、図形の部分を「ロゴマーク」、社名文字の部分を「ロゴタイプ」と呼んでいます。


上記の画像の通り、ロゴマークとロゴタイプには明確な違いがあります。

弊社ビズアップではロゴマークの依頼はもちろんの事、ロゴタイプのみのご依頼も対応しています。ロゴタイプのみでも、ヒアリングをしてプロのデザイナーに依頼をする事で印象に残るロゴを作る事が可能です。そして、ロゴマークがない事でスタイリッシュな印象を醸し出す効果もあります。

ロゴタイプのみのデザインはここが“違う”

    ロゴタイプのメリットとしては、文字をベースにデザインしているため社名や商品名を文字として読めるという点が挙げられます。ゆえに、社名や商品名を覚えてもらいやすいことがロゴマークとの違いです。

    有名な企業ではグーグル社の「Google」、スペインのアパレルブランド「ZARA」、日本を代表する電子機器メーカーであるソニー社の「SONY」など、ロゴタイプのみのロゴを会社のシンボルとして採用している企業は多数あります。

    上記のようなグローバルに活躍する大企業では、アルファベット文字のロゴタイプを採用する事によって自国だけでなく、海外の人にも自社や商品を知ってもらえるという利点があります。

    ロゴタイプ実例

    ビズアップではこれまで様々なお客さまのロゴマーク作成してきました。
    その中でも「ロゴタイプのみ」の実例を厳選致しました。実際に見て頂くとロゴマークが無い事によってスタイリッシュで洗練された印象を抱くかと思います。
    いくつかの実例とお客さまのお声をご紹介しますので、自社のロゴマーク作成でお悩みの方は是非
    参考になさって下さい!



    合同会社ドローさま

    ▽ロゴを依頼する前にどんなことで悩んでいましたか?

    ロゴ制作にあたり、イメージしたロゴデザインがすんなり作れるのかを心配していました。世の中に複数の業者さんがいる中で、フィーリングの合う業者さんを見つけることが難しいと思っていました。

    ▽お客様よりご感想をいただきました

    非常に良かったです。事前にヒアリング頂いたポイントをしっかり抑えて頂き、イメージどおりのロゴを完成頂き感謝しています。


    レザークラフトワールド株式会社さま

    ▽ロゴを依頼する前にどんなことで悩んでいましたか?

    ロゴあったほうがいいかなぁ、と思って適当に検索して、提案無料とあったのでとりあえず提案をお願いしてみた、という流れですね。

    ▽お客様よりご感想をいただきました

    最初に電話で結構長く、いろいろと話を聞いてもらったからなのか、提案いただいたロゴは求めていたものに近かったと思います。
    ロゴ作成依頼を出した段階ではどのようなロゴがよいか、明確になっておらず、うまく言葉にできなかったと思うのですが、そこら辺をうまいこと表現していただいたと思います。
    提案が3つだったのも、選択の上で悩まなくてもよかったかもしれません。


    スタジオWeBAさま

    ▽ロゴを依頼する前にどんなことで悩んでいましたか?

    デザインのイメージが自分なりに一応ありましたが、素人なのでプロの方のご意見を伺いたいという気持ちがありました。一方で、高額のものは予算が厳しかったので、相談したいけどできるのかどうかが不安でした。

    ▽お客様よりご感想をいただきました

    第一次案をいただいた段階で、3案ともとても良かったので率直にテンションが上がりました。
    事業の準備段階でなかなか思うように進まず、先が見えない状況でもあったので、ロゴ案をいただいたことで、勇気づけられたといいいますか、「絶対実現するんだ!」という強い気持ちを持つことができました。


    【kitocchaさま

    ▽ロゴを依頼する前にどんなことで悩んでいましたか?

    デザイン、価格はもちろん、私のように小さな教室をするだけでもロゴって必要かな?と悩んだりしました。一体どこへお願いしたら良いのかも全く見当もつきませんでした。

    ▽お客様よりご感想をいただきました

    質問に素直に()答えたら、想像出来ない素敵なロゴを提案して下さいました。プロってこういう風に表現するのねー!と感動しました。「こんな感じ」という具体的に言えない事を、ロゴという限定された世界で私の予想を超えた素晴らしいものを作っていただき感謝しております。

    株式会社ビンゴさま

    ▽ロゴを依頼する前にどんなことで悩んでいましたか?

    ロゴの発注は初めてのことでしたので、高額な費用がかからないか、デザインが気に入らなかったらどうしようかと悩んでいました。

    ▽お客様よりご感想をいただきました

    大切なロゴデザインに妥協しないようにと、担当デザイナーさんが何度も何度も修正に応えてくれました。抽象的な要望からも的確に想いを汲み取って形にしていただき、大変満足のいくロゴに仕上がりました。本当にありがとうございました!

    周年記念ロゴマークの働き

    同じ文字だけのロゴタイプの中に「周年記念ロゴマーク」というものもあります。こちらは会社のシンボルであるロゴタイプとは違い、特別な働きがあります。

    周年記念ロゴマークを作成するのは、主に会社の節目です。10年や15年といった区切りの良い年に作られる事が多く、歴史ある会社ほど「周年記念ロゴマーク」を取り入れています。

    ではなぜ「周年記念ロゴマーク」が必要なのでしょうか?

    「周年記念ロゴマーク」は記念になるだけではなく、お客さまへ日々のご愛顧の感謝や、会社を革新する、といった想いが込められています。

    そのため、社長や株主、お取引先といったステークスホルダーとの関係性強化や、社内の一体感を高める効果も期待できます。また、企画や今後の方向性を具体的にアピールする事も可能です。

    また、節目節目に作られた周年ロゴの軌跡を辿る事で、記念事業や会社の歴史を振り返る事ができ、会社沿革などのコンテンツにも活用が可能なことも、自社を大切に考えておられる経営者の方には嬉しいポイントです。

    周年記念ロゴマーク実例

    周年記念ロゴマークの魅力や必要性は伝わったでしょうか。
    ここからは実際にビズアップで作成した周年記念ロゴマークを、いくつかの実例とお客さまのお声と共にご紹介致します。自社で作成を考えていらっしゃる方は是非参考になさって下さい!



    軽金属学会さま

    ▽ロゴを依頼する前にどんなことで悩んでいましたか?

    70周年記念にロゴをどこに依頼したらよいかわからず、パンフレットを作成した広告会社に依頼するか、ロゴだけ専門業者に依頼するか迷っておりました。また、東京オリンピックロゴの例を見ても、多額の費用が掛かるのではないかと心配がありました。

    ▽お客様よりご感想をいただきました

    学会内でロゴ決定に大勢のメンバーに関わってもらい、70周年事業を盛り上げるきっかけ、話題づくりになったと感じました。コロナ禍の中、どのような記念事業が実施できるかわからないが、ロゴを70周年事業を周囲に告知するのに有効活用したい。


    株式会社K-BITさま

    ▽ロゴを依頼する前にどんなことで悩んでいましたか?

    周年ロゴという期間限定的なロゴ作成にあたり社員公募も検討しておりました。
    ただし、社員のアンケートでもプロのデザイナーによるデザインが良いだろうという事で業者選定を検討していたところ、成功報酬型のビズアップ様のサイトを発見し発注に至りました。

    ▽お客様よりご感想をいただきました

    会社として何度もロゴ作成する機会はある事ではなく、今回初めてのロゴマーク依頼(周年ロゴ)となりました。
    「気に入るまでしっかりとフォローいただける」という言葉の通り、事前の打ち合わせでの作成の目的や会社として大事にしているキーワードを聞き取っていただけたことで、出来上がったデザインもかけ離れたイメージではなく、デザイナーの方がこだわったものが出来上がったと思います。
    難しい注文もありましたが、リクエストに細かく答えてもらえたと満足しています。


    シャイン株式会社さま

    ▽ロゴを依頼する前にどんなことで悩んでいましたか?

    30周年などの記念ロゴは、どうしてもパターンが決まってくるからどうしようかと悩みました。

    ▽お客様よりご感想をいただきました

    こちらの曖昧なイメージをロゴとして見事に完成していただきまして、有難うございます。いろいろと要望をお伝えしましたから、きっとお困りだったかと思います。
    前回と同じく、とてもよいロゴに仕上がり大変満足しております。

    ロゴタイプの作成で悩んだら…

    ご覧頂いたように、ビズアップでは多数のロゴタイプ実績があります。

    実際のロゴタイプ作成では、コンセプトや効果的な配色など考える事が沢山あります。
    ご自身で考えやイメージを全てまとめてデザイナーに伝え、ピッタリはまるデザインを作ってもらおうとすると、かなり高度な発注技術が求められます。

    そのためビズアップではお客さま専属の窓口である「ディレククター制度」を採用しています。

    ディレクターとは、お客さまのご要望をお聞きして

    • どんな方向性のデザインにすれば良いか
    • どのデザイナーに頼めばお客さまの要望に添えるか
    • プロとしてどのようなデザインにすれば評価の高いデザインになるか

    など、カウンセリングによってお客さまのイメージをより具体的にし、デザイナーに正しく伝える役割の人のことを指します。
    ディレクターの腕次第で、完成するデザインが大きく変わるといっても過言ではありません。

    また、ひと口にデザイナーと言っても色々なタイプがいます。

    たとえば…

    • シンプルなデザインは得意だけど、凝った作りのものはあまり得意ではない
    • カフェや美容室などのロゴは得意だけど、IT系の企業のようなロゴは不得意

    など、一人一人に得手不得手があります。
    ビズアップではさまざまな得意分野を持ったデザイナーを50名以上取り揃えています。

    「得意不得意」と「人柄」を判断し、最適なデザイナーをチョイスする役割を担うのも、お客さまとデザイナーを理解するビズアップのディレクターにしかできない仕事です。

    ビズアップのロゴマーク作成とは

    ビズアップは日本で一番多くのロゴマークを作成している『ロゴマーク作成専門』のデザイン会社です。
    業界初の『デザイン無料提案』を打ち出し、安心して依頼できるようなサービスを展開しております。

    無料提案でも一切の手抜きは致しません。
    お客さまにご満足いただくデザインを提供する為に以下をお約束します。

    ロゴを「無料」で3案ご提案、気にいった場合にのみ料金発生
    独自の「ディレクター制度」であなたにぴったりのデザインをご提案
    50名のデザイナーの中から最適な相性のデザイナーが担当します
    無料提案でも手を抜かず、ロゴカルテを作成しプレゼンします
    5回までの無料修正でさらに満足度の高いロゴに仕上げます
    ロゴを活用したツール類(名刺封筒等)などもワンストップで対応可能です

    また、権利面でも安心できる商標調査、著作権譲渡、仕様書作成、印象調査も対応しておりますので、ロゴマーク作りにお悩みでしたらぜひご相談ください!

    ビズアップではロゴマークをつくることに特化し、短期間でリーズナブルなロゴをお求めの企業さま向けのデザインプランを3種類。
    期間と費用をかけて権利関係もクリアにされたい企業さま向けのブランディングプランを3種類ご用意しております。

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